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ikutama

逸脱者の生き方や思想を本にする幻夏舎。 •トレンドではなく“本質” •スピード出版ではなく“何年かけても完成させる” •最大年1冊。1冊に全人生を注ぐ 社長の箕輪さんは言っている。 人々に何百年も受け継がれ、人生を変え、世界の常識を覆す本。 [敗者の凱旋]徹底的に敗北した者だけが持てる、覚悟と誇りが世界を塗り替える。 必ず買います。そして書かれている内容を理解できる人間になります。

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ikutamaのトーク
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  • ikutama
    見城徹見城徹

    自分の狡猾さを棚に上げて、人の幸せなど祈れる訳がない。先ずは自分の狡猾さを強く自覚すること。狡猾さを抹殺出来ない以上、先ずはそこから始めるしかない。それが今の段階の誠実さというものだ。それで滅ぶならそれでいいじゃないか。清水に帰ってささやかに生きる。そんな選択もあるなぁ、と海を見ながら強く思った。

  • ikutama
    ikutama

    この投稿が自分の芯に直撃しました。
    狡猾=自分だけが得しようと、さりげなくずる賢いこと。
    この言葉が私の生き方を表しています。狡猾だから、いつまでたっても気配りができず、行動が雑で、成長が無い。その狡猾さを自覚する。たとえ絶望して立ち上がれなくなったって、このまま生きるよりはいい。自分の慰めのためではなく、本当に人を想い、誰かのために生きたい。だから自分の狡猾さを強く自覚します。

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    ikutamaikutama
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    北極星〔幻冬舎〕西野亮廣
    現実と格闘して磨かれた信念、出会った人との摩擦や共感で得た気づき…。きっと抱えきれないほどの悲しみや苦しみを経験してきたはずなのに、西野さんは明るい。今までに無かった「新しい時代を生きる」という西野さんの生き方が詰まっている。
    『託したお金を雑に扱わないか』この言葉に信用の原点を感じました。『ファーストクラスを排除するとエコノミーの価格が上がる』目から鱗でした。『制度で処理すべき問題と人が判断すべき問題』自分の仕事に置き換えて、ずっと考えています。
    一人になっても、喧嘩してでも、みんなを喜ばせるために、やりたいことに真っ直ぐに向かっていく西野さんの姿を見ていると、「まだまだ自分にもできることがある」そんな気持ちが湧いてきます。

  • ikutama
    見城徹見城徹
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    夜は13年間の歳月をかけて95パーセントの完成なった前澤友作の千葉の家にシーラ・ホールディングス杉本とお邪魔する。
    その圧倒的なセンスに溜息しか出なかった。この世在らざる唯一無二の家。しかも、居心地の良さは最高。邸内を1時間、案内されて行き着いたのは息を呑むカウンター・ダイニング。前澤と萩原が経営する会員制焼肉店[未完]の石川シェフの渾身の料理と萩原の真心のサービスに酔い知れる。家の中隅々までに行き渡った前澤友作の人間力を全身に浴びた至福の時間でした。

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    ikutama
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    [偽善者(幻冬舎)]で「千葉のサグラダ・ファミリア」と紹介されている、前澤さんがとことんこだわった家。年に1、2回、数日かけて行う模様替えでは、何百点もの作品を運び入れて1センチ単位で調整する。
    投稿して頂いた写真から、前澤さんのアートへ純粋な想いと圧倒的エネルギーを感じ、感動しています。

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    見城徹見城徹

    ↑ ただただ涙。二度とないあの日、あの時。生きるとは失うこと。生きるとは世俗に塗れること。浜田省吾[19のままさ]を聴きながら、もう堪らん。

  • ikutama
    ikutama

    [19のままさ]浜田省吾
    いつまでも忘れない
    今でも目をこうして閉じれば19のままさ
    でも僕等 もう二度と
    あの日のきらめき この腕に取り戻せない

    人生の中で恋ほど純粋で、希望に満ち、危険な瞬間があるだろうか。突然で、止むに止まれず、空回りする。叶えば見失い、叶わなければ憎悪し、絶望する。
    歳を重ねたこの頃は、切なく苦しく心を縛り続けていた「恋の苦しさ」よりも、それを忘れてしまうことを恐れています。

  • ikutama
    見城徹見城徹

    静岡新聞[窓辺]に連載したエッセイを含め、この10年間に書いた文章を箕輪厚介が社長を務める幻夏舎から出版したいと思っているのですが、忙しくて中々手に付きません。タイトルは「食べて苛酷になる夢」、「地獄で踊るワルツ」、「センチメンタルな悪夢」などを考えています。

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  • ikutama
    見城徹見城徹

    ↑ 幻夏舎から出すエッセイ集のタイトルは[敗者の凱旋]にしようと思います。
    後は社長の箕輪厚介が何と言うかです。

  • ikutama
    ikutama

    逸脱者の生き方や思想を本にする幻夏舎。
    •トレンドではなく“本質”
    •スピード出版ではなく“何年かけても完成させる”
    •最大年1冊。1冊に全人生を注ぐ
    社長の箕輪さんは言っている。
    人々に何百年も受け継がれ、人生を変え、世界の常識を覆す本。

    [敗者の凱旋]徹底的に敗北した者だけが持てる、覚悟と誇りが世界を塗り替える。
    必ず買います。そして書かれている内容を理解できる人間になります。