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てんあつ

見城さんの背中……。 人生そのものでしかないと思います。 速ければ速いほどゆっくり見えるのと同じように、広大過ぎて見えない。そして膨大過ぎて語れないような人生が。 永遠が一瞬のように、一瞬が永遠のように。 そんな人生が、見城さんの背中にはあると思います。

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片雲の風にさそはれて
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  • てんあつ
    てんあつ
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    美味しいコーンスープをいただいたので、これを啜って頑張ります。

    何があっても、それでも生活は続く。ですから。

  • てんあつ
    てんあつ

    K"O(オー)"183さんなのか、K"0(ゼロ)"183さんなのか……。

    と、つい最近疑問に思っております。
    すみません、また余計なことを。

  • てんあつ
    K0183K0183

    てんあつさん、お答えします。

    ゼロです。
    K0183を、逆から読みます。
    3810K。
    み、や、ひ、と、Kugai。
    私の名前になります。

    去年、中川さんと鯖缶さんにも聞かれて、いつか明かしますと答えました。
    今日、明かします。
    聞いてくださって、ありがとうございます。

  • てんあつ
    てんあつ

    大変お忙しい中わざわざお答えいただき、誠にありがとうこざいます。
    お蔭様でスッキリとしました。

    ご著書の発刊発売を心からお祝い申し上げます。
    もちろん懐に余裕が出来ましたら購読させいただきます。

  • てんあつ
    てんあつ

    けふもまた こころの鉦をうち鳴らし うち鳴らしつつ あくがれて行く

    -若山牧水

    自分を鼓舞しながら、どうしようもなく旅に憧れ、彷徨う魂を鎮めに行くような歌だ。
    人生は旅だ。いつも何かを求めて居るように生きる。ここではない何処かへ。

  • てんあつ
    てんあつ

    夕飯の準備をしていると、今日も終わったなぁ!と安堵します。

    旅人 若山牧水の詠に慰められつつ。

  • てんあつ
    てんあつ

    白鳥は かなしからずや 空の青
    海のあをにも 染まずただよふ

    -若山牧水

    超有名な牧水の短歌。
    何という孤独。まるで僕だ!と中学生の頃に読んで衝撃を受けた歌でした。
    そして今もその孤独のままに、半世紀を生きて来ながら、自分の生を呪ってまでいる。

    朝方見城さんの755を開き、孤独の深さを思い出した10月10日。
    人は皆、孤独に生まれ孤独に死に往く。
    それで良し!それが良し。