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絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが軽井沢のホテル[エッセンス軽井沢]内にあります、レストラン[心]にて昨夜飲まれたワイン

    左から

    グラッドストーン アーラー ブリュット

    グラッドストーン アーラー ヘヴンズ・セレクション ピノ・ノワール 2014

    グラッドストーン アーラー ヘヴンズ・セレクション ソーヴィニヨン・ブラン 2017

    ジャン・マルク・ブロカール シャブリ サント・クレール 2023


    遅くなり申し訳ございません。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    ↑ 見城さん、リトークとご投稿いただき有難うございます。
    激動を命懸けで生き切った強者どもの夢の跡。
    死を極限までテーゼした者たちの両極。
    見城さんにご投稿いただき、のうのうと生きている僕の甘さ、弱さ、狡さを思い知らされました。
    最期に自分の人生を一夜の夢と思えるか否か。
    得ては失い、失いは得て、毎日を戦い、毎日憂鬱や恐怖の先に熱狂をし続ける見城さんからいただく、戦国時代の武将の死に様と生き様のご投稿。
    僕にとってこれほど重く、拳を固めてくれる投稿や言葉は他にありません。
    見城さん、いつも有難うございます。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    ↑ 見城さんの凄み。
    正確な言葉の重要性。
    だからこそ見城さんのお言葉は、名言となり素晴らしいコピーとなる。
    僕のような若輩者が、訳知り顔でそれっぽい言葉を並べるのとは全てが違う。
    きっと何に対しても、誰に対しても、いつでも、見城さんはこうして激しい自己との格闘を経て正確な言葉を獲得し続けてきた。
    たった一人の熱狂。
    熱狂の本質は孤独。孤独ゆえの虚しさ。
    死ぬために生きる人間の、死のキャリア。死の虚しさ。
    熱狂でしか、虚しさ、恐怖、憂鬱は埋められない。
    本当に見城さんと同じ時代に生を受けられて良かった。
    戦国時代の武将よりも誰よりも、僕は見城さんのお言葉に救われ、触発され、生きています。
    いつも本当に有難うございます。