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絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    MiRAIさん有難うございます。
    全てが表裏一体。極に舵を切ろうと決めても、その旅の最中で極への到達に怯えてしまうのが今の僕です。
    慰撫と鼓舞。
    こうしてMiRAIさんにお言葉をいただき、今日も死ぬために生きると拳を固めることができています。
    現代において血が通った関係がいかに少ないことか。
    僕のエゴイズムから来る発言を真っ正面から受け止めてくださるMiRAIさんの真心に感謝しています。
    我々の血が通っているのは、見城さんがいらっしゃるからこそ。
    見城さんの全てに魅了され、渦に飛び込み、巻き込まれ、こうしてMiRAIさんに出会えている。
    まさに奇跡。しかし必然の奇跡。
    見城さんが残してくださっている足跡や、筆跡。それらの跡を辿ると必ずや見城さんの血肉の匂いが漂ってくる。
    その血肉を貪り食いながら、人の生き方の王道や3種の神器を決して忘れない生き方をしているMiRAIさんを、僕は心の底から尊敬しています。
    MiRAIさんの内面の劇を異国の地から想って。

  • 死ぬために生きる
    MiRAIMiRAI

     僕のことを褒めすぎですが、ただ一つ言えることは、僕は755という場からフェイドアウトをせずに未だにこうしている。この事実があるから、死ぬために生きるとこうしてやり取りができている。
     これ程までに無知に覆われていた自分自身が、見城さんが作り出された渦の中で、少しばかり無知が抜けた。傲慢なことを書いていますが、755とはそういう場所なのだと実感している。

     無知とは暴力と同じくらい罪深いと最近つくづく思う。暴力は、物理的に肉体や物を壊しますが、無知は相手の心を傷つけ壊しているのに、そのことに気がつかない。この一点をもって、無知は暴力より罪深い。その事に気がつかせ頂いたのは、誰でもない見城さんです。

     極に舵を切る、個体の掟で生きるということは、血の匂いがする道。僕も極に舵を切れず、怯えています。
    死ぬためにいきる、これからも宜しく。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    755。
    強烈な慰撫と鼓舞。こんなにも暖かく、本質的で、血の通ったSNSは他に無い。
    まさに奇跡のSNS。
    見城さんがいて、MiRAIさんがいて、同じく善良で、誠実で、正直で、真心を込めて生きる皆様がいる。
    僕が755の物語の一部になったのは、1年半ほど前。
    皆様が紡がれてきた物語を感じ、その中で生かしていただいている奇跡を感じています。
    見城さんがお話になっている革命の四原則「若いこと、貧しいこと、無名であること、無知であること」。
    無知である強さを感じつつも、いつまでも無知ではその先は切り拓けないことを日々感じています。
    見城さんと出会わせていただき、おかされ、狂い、ようやく僕の人生も30歳で色が鮮やかになり始めました。
    気を抜くと自分自身の情けなさから涙が溢れ、憂鬱に押しつぶされそうになる日々。
    本当にMiRAIさんのご投稿やコメントに心を救われました。
    MiRAIさんの血の匂いを嗅ぎ、僕も僕なりの人生を、より過酷に、より極端に、より地獄へと。
    MiRAIさんの真心と闘争宣言、真っ正面からしかと受け止めさせていただきました。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが西麻布[鮨玖]にて飲まれたワイン

    左より

    ドニ・ペール・エ・フィス コルトン・シャルルマーニュ 2024

    ルフレーヴ ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ 2023

    ルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェ 2023

    オリヴィエ・ルフレーヴ ピュリニー・モンラッシェ 2023

    グラシアン・エ・メイエ クレマン・ド・ロワール


    ほとんどのワインがフランス国内で消費されるため、市場では「幻」とも称されるブルゴーニュのコート・ド・ボーヌ地区のペルナン・ヴェルジュレス村にある家族経営のワイナリー、ドニ・ペール・エ・フィスの特級畑コルトン・シャルルマーニュ。
    贅言不要、世界最高峰の白ワインの造り手であるルフレーヴの、同じく特級畑であるビアンヴニュ・バタール・モンラッシェとシュヴァリエ・モンラッシェ。
    そんなルフレーヴの血統を継ぐ、素晴らしいドメーヌ且つネゴシアンであるオリヴィエ・ルフレーヴのピュリニー・モンラッシェ。
    1864年にロワール渓谷のソミュールで創業し、全長5kmほどの石灰岩採石場跡を利用した天然の地下カーブで長期熟成を行う名門ワイナリー、グラシアン・エ・メイエのクレマン・ド・ロワール。
    見城さんが素晴らしいワイン、素敵な皆様、小笠原大将の腕が唸るお料理と過ごされたひとときに思いを馳せます。
    夜分遅くに申し訳ございません。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが[青山オルクドール]にて一昨夜飲まれたワイン

    左より

    シャトー・ボー・セジュール・ベコ 1988(マグナムボトル)

    ドン・ペリニヨン 2015(村上隆限定エディション)

    クラウディ・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン 2025
    ×2

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが[青山オルクドール]にて一昨夜飲まれたワイン。
    ボルドーはサン・テミリオンの格付け第一級シャトー、シャトー・ボー・セジュール・ベコは、天才と称される醸造コンサルタントのミシェル・ロラン氏が監修しており、低収量の葡萄からこだわりの1本を造り上げるシャトー。
    そんなシャトー・ボー・セジュール・ベコの1988年且つ、マグナムボトル、大変希少な1本と推察いたします。
    そしてもはや贅言不要、シャンパーニュを代表するワイナリー、ドン・ペリニヨンの2015年(村上隆限定エディション)と、ニュージーランドのワインを世界へと知らしめた、ニュージーランドの名門ワイナリーでかりパイオニアであるクラウディ・ベイの代表格であるソーヴィニヨン・ブラン。

    見城さんが銀座[井雪]にて昨夜飲まれたお酒。
    1802年に福井県は永平寺町にて創業し、その伝統だけでなく吟醸酒の未来を切り拓き、今年の6月には日本酒や福井、北陸の魅力を余すことなく伝える施設[ESHIKOTO]を開業するなど、革新や不易流行を重んじる黒龍酒造の、名の通り透き通るように綺麗な味わいが特徴のしずく。
    ロワール地方プイィ・シュ・ロワールで1805年から続く名門ドゥ・ラドゥセットのフラッグシップであるバロン・ド・エル。
    最良の畑であるル・デゼールで栽培される樹齢40年以上の葡萄の出来が秀逸な年にのみ造られる、ロワールの最高傑作とも称される珠玉の1本。
    新潟県魚沼地方にて1717年に創業し、新潟の多くの日本酒に代表される淡麗辛口ではなく、酒米本来の旨みを残した淡麗旨口の日本酒で多くの方に愛される青木酒造の鶴齢。
    鶴齢という名は、[北越雪譜]などの執筆で知られる、江戸時代の新潟の随筆家、鈴木牧之が命名したと伝えられています。
    僕には何もかもが遠い、世界の珠玉のワイン。
    年に1回通う永平寺町の黒龍酒造と故郷・新潟の青木酒造も僕にとってはまだまだ遠い。
    見城さんのワインやお酒のご投稿からも、僕は大変な刺激と学びをいただいています。
    いつも有難うございます。
    スピードの無い投稿となり申し訳ございません。