見城徹20時間前ikutamaikutama[大河の一滴 最終章]やっと届きました。まだ序盤ですが、五木寛之さんの“生”に対する想い、作家としての営み、そのリズムの苛酷さに圧倒される。『1時間や2時間、机に向かって字を書くのは、仕事ではない。…ときには20時間も40時間も、考えつづけ、書いては破り、破っては書き、ペンを動かし続ける…』戦い続けた五木寛之さんが感じた「生命の大河」、心して読みます。1102
見城徹3時間前見城徹見城徹人は必ず死ぬ。永遠のゼロに戻る。短かろうが長かろうがそれだけは平等だ。時間は残酷に過ぎる。死を常に意識して生きる。明日死ぬ姿をイメージして今日を生きる。一日一生。[死]からみたら今の辛さや悩みなど何ほどのものでもない。今日を熱狂する。その感覚を骨に刻み付ける。人生は一瞬の夢幻の如し。夏草や 兵(つわもの)どもが 夢の跡。891725
見城徹3時間前三上雅博三上雅博本日は親父の過去の投稿より、2018年8月の投稿をリトークさせて頂きます。今日、死ぬ覚悟で生きる。命ある限り、倒れても、這いつくばって前に出ろ。人生精進。一日一生。本日も皆様、宜しくお願い致します。1186