見城徹見城徹2016年02月17日 23:19秋元康恥ずかしいです。でも、見城さんがおっしゃる通りだと思います。人は誰も自分の能力に限界を感じるから圧倒的努力をするしかない。じたばたした分だけ、前に進んでいるような気がする。そんな錯覚でもいい。何かしていないといられない。新幹線の中で、どれだけ仕事がはかどるかはわからない。でも、やる。それだけのことです。そう、自分の能力に絶望を感じながら、それでもやる。やり切る。 秋元康も僕も同じです。 錯覚かもしれない。自分を納得させる。結果が出始める。頑張る。その繰り返しです。何だか、涙が出て来ました。
見城徹1時間前森貴代江森貴代江見城さんが栄光のバックホームを製作してくださったから、娘と同じ映画を一緒に観て、一緒に感動して、その内容について語り合うことが出来ました。こんな経験もこの20年一度もなかったので、有難い貴重な時間を見城さんにいただきました。20歳というタイミングでこの映画に出会えた娘は幸運だと思います。この映画を観た後の彼女の人生は絶対に変化すると思います。1173
見城徹見城徹46分前2025年11月30日。映画[栄光のバックホーム]公開3日目。大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2016年2月の僕のトークです。↓200
見城徹46分前見城徹見城徹何故、憂鬱になるのか?それは他の誰にも出来ない「達成」を自分に課すからです。「絶対に逃げない」そう決めるからです。他の誰かができるようなことをしていても大きな結果は出ません。「憂鬱」にならなければ駄目なのです。だから、「憂鬱」こそ黄金の果実の素なのです。憂鬱でなければ、仕事じゃない。憂鬱こそ我が友。だから、昨日までの自分を振り切って、もう一段ギア・チェンジ。オーバー・ザ・トップ!48727371
見城徹見城徹54秒前755が無かったら[栄光のバックホーム]は存在していない。だから、エンドロールには[special thanks 755]とクレジットされています。そうだよ、この映画は755から始まった。中山祐次郎、箕輪厚介、秋山純、長太郎飯店、七代目松五郎……。755の奇跡はこれからも続く。有難う、755‼️