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見城徹

755の僕のトークを読んでくれている全ての人たちへ。 「えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」を観て欲しい。 何という映画!僕は感動した。終わってしばらくは席を立てなかった。皆さんはどう思うだろうか?

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが昨夜飲まれたラターシュは、ロマネ・コンティと同じくDRCが畑を単独所有する希少なワイン。
    特にブルゴーニュでは、財産や家族などについて定めたナポレオン法典で細かく土地が分割されているため、畑を単独所有できるのはなんとも珍しいこと。
    加えてボトルはマチュザレム。
    見城さんご共有のお写真にもある通り、DRCのマチュザレムの数は限りに限られているため、お目にかかることすら容易ではありません。
    大変希少で、貴重な1本。
    凄すぎて開いた口が塞がりません。

  • 見城徹
    ikutamaikutama
    投稿画像

    [他人の不幸はマヌカハニー]
    この時代と戦う“箕輪さんの本気”が詰まっている。まだ序盤ですが、ゴシップのような話題から箕輪さんの思考の展開に唸らされ、たくさん線を引きながら読んでいます。立ち止まってぼんやり考えたり、戻ったり、調べたり…やっぱり本っていいなぁと感じます。実はタイトルに少し抵抗があったのですが、箕輪さんを信じて買ってよかったです。

  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    新しい期のスタート。

    環境の変化と共に期待、不安、羨望、嫉妬、様々な気持ちが浮かんでは消えて行く。

    以前なら環境の変化に確実に流されていた、惑わされていた。今は過去より少しだけ落ち着いている気がする。

    理由は755だ。
    見城さんを始めとした、皆さんの言い訳しない生き様。

    言い訳の多くは環境だ。ただ、環境を言い訳にしないと環境変化にも耐えらるようになり、自分自身がブレないように思える。

    そもそも、755の皆さんは言い訳をされないので、このことは前提の話になるが。

    環境の変化に柔軟に対応しつつ、自分自身を貫き、傷つき、誤解され、一日を生き抜く。

    一日一生、これからもよろしくお願い致します。

  • 見城徹
    ひでひで
    投稿画像

    映画鑑賞
    『えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』

    凄く良かった!

    人を信じることの大切さ。
    そのために生じる痛みや悲しみ。
    自分の経験と重なり心に響きました。
    観ることで、自分の人生を半歩前に進める勇気をもらえます。

    物語としては、前半部分は何故?の連続でした。
    ただ後半部分は、全ての伏線が回収され、物語の世界にドンドン引き込まれ、謎が解けた時には涙が溢れました。
    やっぱり映画は良いですね。
    心の洗濯になります。

    この映画の鑑賞後、《大切な仲間に会いたい》そんな気持ちになりました。



  • 見城徹
    見城徹

    2026年4月2日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2019年2月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    静岡新聞夕刊の僕の連載コラム[窓辺]第7回目です。
    『清水南高』(2019.2.18掲載)

    高校からの下校途中、西折戸から乗ったバスを新清水で途中下車し、清水銀座の戸田書店によく立ち寄った。50年前の清水銀座は賑わっていて戸田書店は人で溢れていた。小田実「何でも見てやろう」、柴田翔「されどわれらが日々―」、五味川純平「人間の條件」、高橋和巳「邪宗門」等は戸田書店で買い求めた。
    僕は本の巻末に買った日と書店、読了日を書く癖がある。蔵書を整理すると日記を付けていたせいもあり、あの頃の自分の心情が蘇ってくる。
    「お前は何のために生きているんだ」
    受験勉強に追われながら毎日そんな問いを自分に突きつけていた。
    本を読む度にその世界に圧倒され、打ちのめされた。決して楽しい読書だったとは言えない。しかし、振り返ってみると高校時代の読書は今の僕を形成しているとハッキリと思う。大学に入って学生運動にのめり込み、挫折し、廣済堂出版に就職後、角川書店に移り、やがて幻冬舎を作った。
    その原点は清水南高の風と空と海、初恋に涙し、友人と議論し、読書に入れ上げた3年間にあると思っている。
    「月刊カドカワ」の編集長になった33歳の頃、親しかった楠田枝里子を清水南高や三保の松原、日本平に案内した後、高校時代によく通った清水銀座の「富士」という喫茶店に連れて行ったことがある。そこで紅茶を飲みながら彼女が言った言葉が忘れられない。
    「なるほど。この町であなたは今の見城くんになったのね」
    あの頃の僕を抱きしめたい気持ちだ。

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  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2019年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    静岡新聞夕刊「窓辺」に掲載された親父のコラム第7回『清水南高』。

    親父の投稿で度々登場する清水南高。親父の原点がそこにある。
    移りゆく季節の中で、悩み、考え、夢中になり、圧倒され、打ちのめされ、自問した日々。
    親父の原点、清水の風と空と海。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。