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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    森口森口

    二泊三日の旅行。

    詰め込んだ予定がスムーズに行くかどうかを気にしてしまう自分にかたぎの矜持を感じながら、子どもたちへの罪悪感少々。
    ただ、悔いを残したくない気持ちで、
    3日目の大イベント。長太郎飯店に向けて、
    早朝のコインランドリーでタイムスケジュールを組む。

    柿田川公園の第1展望台の湧水、沼津港深海水族館のシーラカンスを経て、いざ清水市へ。

    ナビを時間優先にして、1分1秒を削り出したく、気持ちは焦る。

    インターチェンジを降りて、ジグザグに向かう道中は彼女の家に行く時に似た感情。

    さあ、長太郎飯店。
    気さくなお母さんと寡黙な石田さん。

    見城さんのことをいつ、切り出そうかとタイミングを伺いながら、お母さんに話しかける。

    厨房から出てこられた石田さんは、繊細さに溢れた人柄がにじみ出て、声も優しい。
    (イメージと違いました)

    見城さんのことは、妻と長女に語っていたので、身内ではない方と話すのは初めて。

    見城さんに対する思いを、石田さんは直ぐに理解してくださり、私も理解しました。

    アナザースカイを拝見してから約10年。

    自分と同じく、影響を受けられた方がおられ、今日お会いできた奇跡に感謝。

    石田さん、石田さんのお母さん。
    今日はありがとうございました。

    あんかけ焼きそば美味しかったです。
    ご馳走さまでした🎵

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  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 2024年8月11日のトーク。しかも、今日までこの一本だけ。気付いていませんでした。今更ながらだけど、リトークさせていただきます。長太郎飯店、行きたい!

  • 見城徹
    見城徹

    嘔吐しました。少し楽になりました。
    朝はわらび餅しか食べていないのですが、
    それが全部、出たようです。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年4月8日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年1月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    夢は語るもんじゃない。夢は実現させるものだ。圧倒的努力をして掴み獲るものだ。夢を現実にした時、「これが私の夢だったんです」と静かに語るものだ。

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  • 見城徹
    見城徹見城徹

    真っ暗闇の地獄を行け。骨が砕け、肉が裂け、身体中が血に染まっても、泥水を啜りながら匍匐前進せよ。圧倒的努力の果てに微かな光が注ぐ出口に辿り着け。そこで気を失ってもいい。目覚めれば夢は少し実現している。そこからがまた勝負だ。明るい顔をして夢を語るな。夢は暗闘の先の先にある。夢は実現した後に憂鬱な顔をして語るものだ。

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  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年1月の投稿をリトークさせて頂きます。

    夢は目を輝かせて語るものじゃない。圧倒的努力で掴み取るものだ。
    現実を見ろ。黙ってやれ。忍び切れ。真っ暗闇の地獄を進め。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。