ログイン
詳細
前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    2026/4/19(日曜日)の見城さん

    キャップ=バレンシアガ
    革ジャン=バックラッシュ(BACKLASH)
    ジーンズ= ディースクエアード(DSQUARED2)
    スニーカー= ブリーフィング(BRIEFING)

    見城さんのカッコ良さって、スタイリングのクールさと内面からどうしようもなく溢れ出るチャーミングさなのではないかと思っています。もちろん他にも沢山ありますが。
    いつも両極をスィングする音を伴いながらの人生が、とても魅力的で。

    以上、独りよがりのてんあつのファッション・チェックでした。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ
    投稿画像

    ISAMU KATAYAMA BACKLASHとは 唯一無二のレザーへのこだわりを探る

    日本が世界に誇るレザーブランドISAMU KATAYAMA BACKLASH。レザー愛好者から長年愛されており、国内外のミュージシャン・俳優にも多くのファンがいることが知られています。
    今回の記事ではブランドの概要・デザイナー片山勇さんの人物を紹介するとともに、BACKLASHのレザーへのこだわりを解説していきます。

    ISAMU KATAYAMA BACKLASHとは
    片山勇が創設したBACKLASHは、特にレザーアイテムに対するこだわりが強く、製品染めやタンニン鞣しなどの伝統的な技法を駆使して、唯一無二の製品を生み出しています。また、多くのロックスターやアーティストからも支持され、その品質とデザイン性が高く評価されています。
    質実剛健でありながらも洗練されたデザインが特徴のBACKLASHに迫っていきましょう。

    BACKLASHブランド概要
    BACKLASHは1999年にスタートしたファッションブランドで、特にレザーアイテムに定評があります。レザージャケットやブルゾン、革ジャン、バッグ、シューズ、ブーツ、小物など、多岐にわたるラインナップを誇ります。これらのアイテムは、カットソー以外ほぼ全て揃っており、熟練の職人が一つ一つ丁寧に手作りしています。
    日本においてレザーの染色やデストロイ加工の分野で先駆者とされるBACKLASHは、その高度な技術が評価され、イタリアのレザーブランドをも凌ぐと称されています。海外からも高く評価されるその技術力は、まさにブランドの誇りです。革へのこだわりを徹底し、製作工程を何度も試行錯誤することで、唯一無二の製品を生み出しています。
    BACKLASHは、オールシーズンにわたってレザーを追求し、オリジナル素材の開発から独自の加工や染色方法まで、革の持つ可能性を最大限に引き出しています。大量生産は不可能ですが、これがBACKLASHの製品に独特の魅力と価値をもたらしています。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     ↑私も[青春の影]に心を締め付けられます。

     中学生の頃、私の初恋の女性である吹奏楽部の先輩が大好きだったのがチューリップでした。 

     その先輩は私に[青春の影]の歌詞を綺麗な便箋に書いて渡してくれました。その時のこと、その行為、そのとても丁寧な文字が今でも心に浮かび上がります。

     私も、その彼女以外どうでも良かった。恋こそが全て。恋に焼き尽くされていました(苦笑)。

     見城さん、すぬたろうさん、朝から切ないです(苦笑)!。ありがとうございます。

  • 見城徹
    ちゅーそんちゅーそん

    [北極星 僕たちはどう働くか]
    西野亮廣著
    幻冬舎

    帯に書かれた通り、ブッちぎりの最高傑作でした!
    どの世代にも刺さる内容は、まさに北極星。
    普遍的な内容が現代にupdateされ、西野さんによる言語化された言葉は熱を持ち、多くの人が学び、共感するのではないのでしょうか。
    経験したこと、考え抜いた事が惜しげもなく書かれており、まさにバイブル。
    毎日、仕事に悩み疲れたサラリーマン、モチベーションの上がらない若者、中年に光を差しのべ元気を与えてくれる。きっと多くの人たちの明日に変化をもたらしてくれます。
    そして、スルメ本とも言えます。
    噛めば噛むほど味が出る。得るものも変わる。一度読んで終わり、ではなく、手の届くところに置いてその時々に目につくページを読むと更に教授できる2度美味しい本。
    いつまでも好きな歌は色褪せない、私にとってそんな本になると思います。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    三谷三四郎さんのYouTubeチャンネル[幻冬舎・箕輪、嫌いだった街 小手指を歩く/街録ch新企画おもいで街散歩第一弾]を見ました。
    苦しい思い出が詰まった街、小手指を歩きながら、三谷さんとの何気ない会話が続く。双葉社の頃、幻冬舎に入った頃、お金に困らなくなってからの人生、そして今の心境…。チープな未来より、自らの深い過去を抱きしめる。胸に沁みました。
    そして箕輪さんのいう「無責任な遊び心」に箕輪さんの真心を感じました。
    箕輪さんと「どこが違うのか」ではなく、「どこが同じなのか」を感じさせてくれる不思議な動画です。作業しながら2周目を聞いてます。

  • 見城徹
    見城徹
    投稿画像

    西新宿[箱根そば 本陣]で「きつねうどん」。こんなに美味しいと感じる「きつね」は今まで無かった。うどんもモチモチとしてコシがある。わさびが効き過ぎるくらい効いて身を引き締める。立ち食い。650円。BUBBLES JUICEの斜め向かいにあるので、野菜のコールドプレス・ジュースを飲んだ後、立ち寄ってしまう。四谷の[スパゲッティ ながい]にも行きたいんだけど、ジュース店が近くにないからどうしても[箱根そば 本陣]で食べることになる。「タマゴとベーコンのスパゲッティ醤油味」が恋しい。そろそろ行くつもり。