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見城徹

絶望の淵にいる時も歓喜の頂点にいる時も、その直後からまた地味で苦しい圧倒的努力を続ける。精進に終わりなんかない。 毎日がアップデート。毎日が圧倒的努力。 やるか?やらないか?それだけ。 往く道は精進にして忍びて終わり悔いなし      ーー天台宗・酒井雄哉大阿闍梨

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹

    見城さんのお言葉に、また一歩進む力をいただきました。いつもありがとうございます。

    生きている世界も、スケールも違いますが、
    私には、果たしたい使命があります。
    そのためなら、苦しさも孤独も受け入れ、最後までやり抜きます。

    辛く、孤独な日。涙が溢れる日。
    それでも、不可能を可能にするために、
    騒がず、語らず、耐え忍びながら進む。

    理解されなくてもいい。
    誤解されたままでいい。

    「運がいいだけ」と片づける人がいても、
    笑っていればいい。

    毎日の苦しみも、
    その裏で積み重ねている努力も、
    他人には見えない。

    誰に何を言われようと、
    ただ静かに、自分の信じる道を進む。

    忍びて終わり、悔いなし。

    それが、私の日常です😊

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    見城さんの[読書という荒野]を読み返しています。

    「こうした極端なところにいない限り、人間は表現者にはなり得ない」

    「表現とは結局自己救済なのだから、自己救済の必要がない中途半端に生きている人の元には優れた表現は生まれない。ミドルは何も生み出さない。想像力は、圧倒的に持つ者と、圧倒的に持たざる者の頭のなかにこそ生まれるのである」

    極端であること。
    十日前、胸に足した言葉です。
    生き方の言葉だと、思っていました。

    生きることは、表現することでもあるのだと、分かりました。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    見城徹

    ワインを撮り忘れた!
    ルイロデレールクリスタルのマグナム、ルフレーヴのシュヴリエモンラッシェ、ルフレーヴのビエンビニュバタールモンラッシェ、オーパスワンのマグナムでした。
    秋元康の持ち込み。