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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが六本木[瀬里奈]にて飲まれたワイン

    左から

    ミラヴィ グラン・クリュ
    ×2

    ルイ・ラトゥール コルトン・シャルルマーニュ 2019

    ケンゾー リンド 2022

    オクシデンタル オクシデンタル・ステーション・ヴィンヤード ピノ・ノワール 2023

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 縁あって(株)ミラヴィの取締役になりました。ミラヴィというシャンパーニュの味に惚れ込んでいます。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年8月9日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2025年3月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    おはようございます。「理解と誤解の間には深くて暗い河がある」と僕はよく言っていますが、毎日のように[理解]と[誤解]の間で打ちのめされます。理解し、理解されるのは本当に難しい。それを踏まえた上で「誤解されて上等」と割り切れる心境には中々なれません。全ては己の未熟、身から出た錆なのですが、切なさが募ります。全ての原因は自己愛。例えば、映画の中の高倉健。自己愛を捨てたハードボイルドな生き方に憧れます。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    最も理解されたい人に最も理解されないのが
    [人生]。だから、生まれ落ちた全ての人は切ない。それでも生きる。生きねばなりません。善良に生きます。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2025年3月の投稿をリトークさせて頂きます。

    ハードボイルドに憧れても、僕は自己愛を捨てられずに、毎日をクヨクヨしながら生きている。この切なさも、この苦しみも、身に起こるすべては自分のせい。僕の修行が足りないだけだ。未熟な僕には精進するしか道はない。耐え忍べ。押忍。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    最も理解されたい人に最も理解されないのが
    [人生]。だから、生まれ落ちた全ての人は切ない。それでも生きる。生きねばなりません。善良に生きます。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    [EX原理](加藤雄太)を読みながら、見城さんのご投稿と向き合っています。

    分離とはお互いを理解するために生まれた距離
    『愛とは、分離を受け入れながら、それでも“ひとつ”を見ようととする働き。完全な一体ではなく、距離を保ちながら結ばれている関係』

    読んだだけでは、力にならない。傷つた心の隙間を、言葉で隙間を埋めて、立ち上がり、踏み固めないと消えてしまう。
    生きるために読みます。