
見城徹のトーク
トーク情報見城徹 三上雅博三上雅博 本日は親父の過去の投稿より、2025年10月の投稿をリトークさせて頂きました。
親父にとって二度目の出演となる「人生最高レストラン」。その後のレッドカーペット。10月はただでさえ超多忙な親父ですが、去年はさらに激しさを増してご多忙の毎日を過ごされていた事と存じます。
親父にご招待頂きまして、七代目松五郎さんで催された第二回「キューバ・ナイト」に参加させて頂きました。映画「シェフ」に登場した料理の数々が次々とみんなを笑顔にしていく。そこで体感した、あの感動の夜。番組でも紹介された藤井シェフの血と汗と涙の結晶。僕も思い出のキューバサンドが猛烈に食べたいです。
土曜日には、親父も会場にいるらしい。凄すぎる。行きたすぎる。これはもう、催事じゃなくて「祭事」です。祭りだ!祭りだ!
これはやっぱり「事件」です。見城徹 YumikoYumiko ![投稿画像]()
待ちに待っていた『GOETHE[ゲーテ]』10月号「ゲーテイスト2026」が本日発売!
「レストランなくして人生なし」
美食四兄弟が選んだ至福の44店
私にとって、もはやどんなグルメガイドにも代えがたいバイブル的存在です。
今回は、鮮やかなブルーの空間が印象的な「別次元」レストラン『MoDeRiTiOn』から始まり、
名料理人の情熱
弩級のエクスクルーシブ
カウンターの愉悦
隠れ家の誘惑
アラカルト主義
心躍る美食旅
もう、この秀逸な見出しから惹き込まれました。
美食家であり、それぞれの業界の第一線を走り続ける見城さん、秋元康さん、小山薫堂さん、中田英寿さん。
センスの塊ともいうべき4人が実際に足を運び、選び抜いた店は、料理はもちろん、空間づくりや世界観に至るまで、時代の先を行く「粋」を感じさせるところばかりでした。
これからますます話題になっていくレストランの潮流を捉える貴重な一次情報で、今の美食のトレンドが一冊に凝縮されていると思っています。内容はもちろん、写真も素晴らしい。
特に私は、カウンターのあるレストランや、照明を少し落としたムードのある空間が大好き。今回は「カウンターの愉悦」として取り上げられているのも嬉しく、見城さんが選ばれたお店をはじめ、紹介されているお店には是非足を運んでみたい。
これだけのお店を実際に巡り、その中から44店を選び抜いてくださった4人の皆さんに感謝しつつ、時間をかけて丁寧に読みたい一冊です。
そして、見城さんのポートレートも、木屋正酒造を紹介するページでの一枚も素敵。
さらにスリムになられたお姿が印象的で、最近お見かけする眼鏡も今の雰囲気にとてもよく似合っていて、格好いい。タイプです。
今年も素晴らしいゲーテイストをありがとうございます。見城徹 ちゅーそんちゅーそん ![投稿画像]()
本日のDinnerは、ボカジージョ。
キューバサンド2セットに明太ポテト。
池袋東部の8階催事場。
フロア中に人、人、人。
そのなかでも一際目立つブース。
映画シェフのポスターが際立つ。
レジにはお客様を待たせないための分業制。
注文受付、梱包、レジと分かれてのシフト。
その中に森さん、藤井さんも陣頭指揮を取っており、活気に溢れていました。
キューバサンド、明太ポテトを包むケースには藤井さんの写真があるキューバサンドのシールが貼ってあります。
また、見城徹の「人生最高のレストラン」で紹介されたキューバサンドと描かれたポストカード。
ポストカードの裏には温め方が書かれています。美味しくいただくための配慮がまた嬉しいです。
細部にまで行き届いた想いが伝わります。また、あの憧れのキューバサンドを頂ける機会があることに感謝です。
朝から立ちっぱなしで大変かとは思いますが、今日のわたしの楽しみを提供して頂きありがとうございます。
29日は行きたいところですが、外出がありまして、皆さんの楽しい内容を拝見させていただければと思います。
森さん、忙しい中に話しかけて失礼しました。キューバサンド楽しませて頂きます!






