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見城徹
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夜は麻布十番[はし本]を無理に開けていただいて会食。このタルタルステーキが最高‼️中毒になっている。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟
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    佐藤優著
    『人間の性』(幻冬舎新書)
    9/28発売

    正義感を振りかざすと、痛い目に遭う
    人間の“抗えない本質”を理解すれば、ムダな苦労をせずに済む!

    「なぜ悪いやつが成功し、正直者がバカを見るのか?」そう思うことはないだろうか。それは人間の本質が基本的に“悪”であり、社会の構造もそれに基づいて作られているから。そんな悪意に満ちた世の中であっても、人間の根っこにある本性を熟知すれば、余計なストレスを溜め込むことなく、自分なりに満足のゆく人生を送ることは可能だ。本書は外交官として国益に邁進しながらも国策捜査の標的となり、512日間も東京拘置所の独房に収監された著者が、極限の体験、人間観察、そして何千冊もの書物を通して到達した、渾身の人間論である。

    ・“悪”の自覚がない善意の人が最も危うい
    ・人間は基本的に悪いやつである
    ・嫉妬は「正義」の顔をして現れる
    ・窮地に陥れば、たやすく裏切ってしまうのが人間
    ・人間の愛情や恩義は、利害が絡むとあっけなく断ち切られる
    ・なぜ「自分の心に嘘をつく」だけは、絶対にしないほうがいいのか
    ・蛇のように賢く、鳩のように素直であれ

    著者について
    一九六〇年生まれ。作家・元外務省主任分析官。同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。在露日本大使館勤務等を経て、国際情報局分析第一課主任分析官として活躍。二〇〇二年背任等の容疑で逮捕、〇九年上告棄却で懲役二年六カ月(執行猶予四年)の判決が確定。一三年に執行猶予期間を満了し、刑の言い渡しが効力を失う。『国家の罠』(毎日出版文化賞特別賞受賞)、『自壊する帝国』(新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞)、『先生と私』『十五の夏』『プラハの憂鬱』『いま生きる階級論』『定年後の日本人は世界一の楽園を生きる』など著書多数。

  • 見城徹
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    夜は麻布十番[はし本]を無理に開けていただいて会食。このタルタルステーキが最高‼️中毒になっている。