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見城徹
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憂鬱でなければ、仕事でない。 この言葉には当初、抵抗がありました。堀江貴文さんやユーチューバーなど仕事が遊びだという人を見て憧れていたからです。相反する考え方なのだろうとしばらくは思っていたのですが間違いでした。堀江貴文さんと見城さんからは同じものを感じるのです。情熱と圧倒的努力、魅力あるアイデンティティ。「憂鬱でなければ、仕事でない。」この言葉を理解したような気がしたとともにあなたが遠く感じます

そうかなあ。 目標を容易に達成できないほど高く掲げれば、憂鬱になる。成功がイメージ出来るけど、そこに行き着くには面倒臭いことが沢山予想される人との付き合いは、憂鬱になる。これ、当たり前だよね。楽をして結果なんか出ない。スムーズに進んだ仕事は疑わなけれればダメだ。 自分がスムーズに進められた仕事は誰にとっても難しくないと考えた方がいい。なら、差は着かない。だから、憂鬱になることは大きな結果の第一歩だと僕は信じて来た。それは堀江も一緒だよ。誰も出来ないことをやり遂げるから、凄い結果が出るんだよ。「憂鬱」と「仕事を楽しむ」ことは矛盾しない。僕は憂鬱な仕事を楽しんで来た。不可能に挑戦してる、そう思いながら悪戦苦闘することは楽しい。結果をイメージしているからね。憂鬱でなければ、仕事じゃないんだよ。 僕は貴方の遠くにいない。むしろ、すぐ側にいる。弱い自分にウンザリしながら、それでも自分に鞭打って、匍匐前進しているんだよ。何度でも言う。出来るか出来ないか?ではない。要は、やるかやらないかだ。みんな同じだよ。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹

    数ヶ月ぶりに、兵庫に住んでいる妹と電話で話した。
    1時間ぐらい話している中で、

    私、栄光のバックホーム観た?
    妹、観たよ、阪神ファンはみんな観てる!

    姉は滋賀で、妹は兵庫で、私は東京で。
    知らないうちに、姉妹それぞれの場所で観ていた。この映画のパワー、凄まじい‼️

    #日経電子版
    #サーチライト
    #見城さん📸が素敵でした

  • 見城徹
    見城徹

    2日前から左の肩が痛くて、左腕が上がらない。朝、目覚めたらそうなっていた。
    大人しくしているしかないが、落ち込んでる。

    2
  • 見城徹
    秋山純秋山純

    今日は
    ワークショップ二日目

    5時間やります

    新しい出会いを求めて

    そして
    池袋にて
    栄光のバックホーム舞台挨拶‼️

    東京での舞台挨拶はラストかも
    やり切ります



    4月5日(日)『栄光のバックホーム』
    大ヒットロングラン御礼舞台挨拶&サイン会決定!!
    in池袋シネマ・ロサ

    多くの方にご鑑賞いただいている感謝をこめて、4月5日(日)に主演の松谷鷹也さんと秋山純監督の池袋初となる舞台挨拶が決定しました!
    舞台挨拶終了後、映画パンフレット、もしくは秋山純監督が執筆した『奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ』(幻冬舎文庫)を劇場売店で購入された方を対象にした、松谷鷹也さん、秋山純監督によるサイン会を実施いたします。皆様のご来場をお待ちしております。
    <日にち>4月5日(日)
<登壇予定者(敬称略)>松谷鷹也、秋山純監督
※登壇者は予定なく変更となる場合があります。ご了承ください。
    <実施劇場・時間・料金>
① 池袋シネマ・ロサ
[時間]16:30の回(上映後)
[料金]通常料金、ムビチケ・各種割引適用可、無料不可
    <チケット購入方法>
・池袋シネマ・ロサ
●WEB=3月29日(日)00:00(=3月28日(土)24:00)より劇場ホームページにて販売開始。
●劇場窓口=4月5日(日)劇場窓口オープン時より(残席があった場合のみ)。
※ムビチケは当日劇場窓口でのみお使いいただけます。
    ≪その他の注意事項≫
・サイン会に参加するにはパンフレットもしくは『奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ』(幻冬舎文庫)を購入する必要がございます。当日、劇場売店にてご購入下さい。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ 見城さんいつも有難うございます。
    また、三國清三シェフがお選びのワインとご教示いただき有難うございます。
    ブルーノ・ロブションが惚れ込み、ロブションのレストランでは常にサーブすると言われるブルーノ・パイヤールのシャンパーニュ。
    限りなくドメーヌに近いネゴシアンとして独自のスタイルを確立し、異端児とも称されるフレデリック・マニャンのジュヴレ・シャンベルタンとムルソー。
    伝統の製法と最新の技術で、完璧なまでの品質主義を徹底しつつ常に進化する、5大シャトーの一角シャトー・ラトゥール。
    三國清三シェフのワインのセレクトに感銘を受けつつ、大変勉強になりました。

    宇田川町[炭火焼きゆうじ]は、軒先にステッカーに満ちた自販機がある、ホルモンの名店だったと記憶しています。
    偉大でカッコいい漢である見城さんと三國清三シェフ。
    そんなお2人と偶然居合わせたお客様や、お店の前を通りがかった皆様を大変羨ましく思います。

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