見城徹見城徹2017年08月18日 06:42今にも雨が降り出しそう。涼しくて老体には助かるが、このまま夏が終わってしまうのかと思うと淋しい。 ビーチボーイズの[エンドレス・サマー]が発売され、繰り返し聴いていた1974年の夏。24歳。D・Yという女性以外、僕には何もなかったけれど、あの頃の夏は輝いていた。 20代、30代はその若さだけで素晴らしい。人生のエンドレス・サマーだ。 新宿ゴールデン街で酒を飲み、女の胸で眠った。死ぬほど本を読んだ。あんな日々はもう二度と戻らない。
見城徹10時間前ikutamaikutama神様でも歴史上の人物でもなく、同じ時代を生きている。そのことに感動します。心情を綴って頂き、道標とし、反応することができる。奥底にしまっていたエネルギーを引き出してくれる。私も鮮やかな感動の下にある地獄のような苦しみの一端を担えるように日々努力していきます。191
見城徹5時間前ろころこ見城さんのご投稿を拝見すると、心が運動するので血液が動脈からドバッと出てドキドキするけど活力が出る。大好きな見城さんと見城さんが大好きな方々とのアチチな交流。かけがえのない755。ここ数日、母の具合が悪すぎて落ち込んでいたのですが、ワッチもまたがんばれそう。見城さん、皆さま、いつも本当にありがとうございます。24480