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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年5月27日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2026年5月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博
    投稿画像

    本日は親父の過去の投稿より、2026年5月の投稿をリトークさせて頂きました。

    「Ropp」

    僕も僕の人生で、ベスト3に入る感動のハンバーグでした。
    親父、ご高配を賜りまして誠に有難う御座います。

  • 見城徹
    斉藤徹斉藤徹

    辛く苦しい時は、見城さんとの過去のLINEを見返す。良い時も、悪い時も、報告し、相談し、その度に背中を押してもらった。自分だけが見ているのは勿体ないと思うほど、言葉をいただいてきた。
    不退転の覚悟を持った男は、傷だらけになりながら前へ進む。

  • 見城徹
    見城徹

    45年前、楠田枝里子、長友啓典、篠原勝之と4人でよく酒を飲んだ。その長友啓典は10年前に亡くなり、最近、篠原勝之が逝った。BARラジオでワインを抜き合った篠山紀信や和田誠も鬼籍に入った。
    昨日は小黒一三の訃報を受けて呆然とした。小学館の島本脩二、マガジンハウスの小黒一三、角川書店の見城徹で編集者三羽烏と言われた時代があった。3人で坂本龍一との仕事や時代を切り拓くプロジェクトを争った。島本脩二は2022年、坂本龍一は2023年に逝き、今、また小黒一三を失った。皆んな死んでゆく。小黒一三とは同い年で30代の10年間毎日のように一緒に飲んだ。最近は全く会っていなかったが、
    僕の青春は小黒一三無くしては語れない。
    切磋琢磨するライバルであり、親友だった。破天荒で繊細で見事な漢の生きざまだった。世間的評価など一瞥もしなかった小黒一三という怪物編集者のノンフィクションを作りたい。僕も間も無くあっちに行く。手土産は知られざる小黒一三のノンフィクションだ。小黒一三とのあの狂気じみた日々は今も僕の胸で疼くように燦然と輝いている。合掌。