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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹見城徹

    年末は書かなければならない手紙が2通、年始は読まなけばならない原稿があった。
    20代、30代、40代の頃は年末年始に自腹でホテルにこもって長い手紙を書くのが恒例だった。その手紙で僕は自分のビジネスを切り拓いて来たと思っている。感想を書くのは苦しく、面倒臭い作業である。相手の奥深くに自分の想いを届けたい。胸を掻きむしって言葉を探す。今回のの年末は久々にかつての自分に戻った気がした。僕はまだリングに立つ。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    魂が深いところで相手と交錯すれば、必ず鮮やかな結果がもたらされる。そう信じて今年も生きる。
    小手先、帳尻合わせ、上っ面、その場凌ぎ、取り繕い、は絶対にやらない。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    小人が恥じるのは自分の外面である、君子が恥じるのは自分の内面である。
    人間たる者、自分への約束をやぶる者がもっともくだらぬ。
    死生は度外に置くべし。
    世人がどう是非を論じようと、迷う必要は無い。
    武士の心懐は、いかに逆境に遭おうとも、爽快でなければならぬ。
    心懐爽快ならば人間やつれることはない。

                    ーー吉田松陰

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2022年1月の投稿をリトークさせて頂きました。

    胸を掻き毟り、頭を打ち付けて、七転八倒しながら、答えのない答えを探す。
    喉元にはナイフを。眉間には銃口を。傷口はさらに深く抉れ。血を吹き出しながら、暗闇の中を這いずり回れ。