見城徹見城徹7時間前あさふみ(浅井智文)見城さん、「白鳥とコウモリ」を観ました。さすが東野さんと言わんばかりの設定と流れでした。謎が謎を呼び、過去に愛知で起きた殺人と今起きた弁護士殺人とのつながり、普段交わることがない被害者の娘と加害者の息子、被害者と加害者との本当の関係、どんどん事実が分かり、最後は、様々な人間関係、ドラマが重なり、見事なラストでした。素晴らしい原作と映像化でした。ご紹介いただき、ありがとうございました!縦糸はドストエフスキー[罪と罰]。横糸はシェイクスピア[ロミオとジュリエット]。映画でもそれが見事に描かれています。1739
見城徹見城徹7時間前kaaki67見城さん、おはようございます。既にご存知かもしれませんが、年間の優れたミュージックビデオを表彰する音楽アワード「MTV VMAJ 2026」にて、 XGの「GALA」が「Best Electronic Video」を受賞! アイナ・ジ・エンドの 「革命道中 - On The Way」のMVが「Best Solo Artist Video -Japan-」を受賞! 朝から嬉しいニュースです。いつも有難うございます。1110
見城徹3時間前見城徹見城徹↑ そう、人生にifはない。誰もが皆んな同じだ。人は「もし、あの時、違う選択をしていたら?」と思いながら生きる。人生は戻れない。訂正が出来ない。人生はその積み重ねで過ぎて行く。選択は間違いだったのか?正しかったのか?ifは無いから答えは永遠に解らない。切ないけれど、それが生まれてしまった者の定めというものだろう。「もし生まれなかったら」というifは存在しない。多分、死ぬ瞬間に人はそんな問いなどどうでもいい巨大な虚無に還って行く。生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く、死に死に死に死んで死の終りに冥し ーー空海61490
見城徹3時間前三上雅博三上雅博本日は親父の過去の投稿より、2026年7月の投稿をリトークさせて頂きました。無数の分岐点の果てに今の自分が存在する。すべては自分が選んだこと。自業自得の人生において、身に起こるすべては偶然ではなく必然だ。泣きながら、逃れられない宿命を背負いこの世に生まれ落ち、泣きながら、死ぬまでの一瞬を生きていく。一体何を諦めて、一体何を成し遂げられるのか。選ばなかった数々の道に思いを馳せる。しかし人生にifは無い。二度と戻れぬ一本道。自らの手で運命を掴みとれ。1171
見城徹2時間前三上雅博三上雅博寝ると仕事の夢を見る。毎日鮨の夢を見る。夢の中では必ずと言って良いほど、トラブルやアクシデントに見舞われる。相手にこんな思いをさせたくない。僕自身もこんな気持ちにはなりたくない。不安と恐怖に押し潰されそうになりながら目を覚ます。その瞬間、寝てしまったことを後悔して憂鬱になる。絶望渦巻く地獄の幕開け。夢の二の舞は真平御免。そうならないために現実を臆病に繊細に這いずり回る。僕は狂わなければ生きられない。どうせなら、狂って狂って狂い死ね。往く道は精進。今日も地獄でワルツを踊れ。1182