さくらそして、見城さんと秋元さんとの関係 何度も見城さんのトークに書かせて頂き、その度に熱い言葉を頂きいつも感動しております お二人のご関係は、わたくしには一生築く事の出来ないものと感じております そう、一方だけではダメなんです お互いがお互いを分かりあってこその関係 いや、やめておきます どんな言葉を並べてもお二人の前では意味を成しません 久々に現れ、語りまくってすいませんでしたm(__)m
見城徹のトーク
トーク情報見城徹 K0183K0183 見城さん、755の皆さま、こんにちは。
「SUPER CEO列伝」のインタビュー記事を改めて拝読しました。
「人間関係なんて、作ろうと思って作っているわけじゃないからね。やむにやまれぬ生き方をしてきた結果、そういう関係になっていくだけなんだよ」
今回はこの言葉が響きました。見城さんが貫いてこられた「圧倒的努力」の根幹が、単なる仕事量ではなく、相手の魂に「手跡」を残すほどの、命懸けの「誠実さ」なのだと改めて痛感しました。五木寛之さんへの25通の手紙。それは小手先のテクニックではなく、相手への「熱狂」そのものです。
「圧倒的な恐怖感がある。だから、圧倒的な努力を続けられる」
その恐怖を「未熟さ」ゆえだと恥じていた時期がありました。しかし、見城さんですら、「夜中に怖くなる」と仰る。恐怖があるからこそ、前に向かえるのだと。
憂鬱や恐怖は、逃げるべきものではなく、「圧倒的努力」へと駆り立てる唯一の推進力なのだと、勇気をいただきました。恐怖を抱きしめてリングに上がり続ける。
今日もまた、見城さんの言葉を灯に、自分の戦場で戦い続けます。
正直、誠実、善良、真心を尽くして。
本日もよろしくお願い申し上げます。

