見城徹見城徹2018年06月24日 10:51ついでに言っておく。一方的に僕の悪口を撒き散らして、勝手に絡んで来たのは水道橋博士だ。博士だからまあいいか、と僕はずっと無視した来た。そのうち、僕の大事な部下の箕輪にも絡み出した。博士が箕輪の何を知っていると言うのだ?[見城という「権力」に媚びる若者らしくない奴]というのが博士の主張だ。断じて言うが箕輪は僕に媚びたことなど一度もない。会ったこともない箕輪を何故執拗に根拠のないことで口撃するのか?だったらビートたけしに媚び続けているようにしか見えない自分を総括してからにしろよ、と言いたい。僕への口撃はどうでもいいが、箕輪を口撃するのは筋違いだ。今回のHATASHIAIだって、僕はいつでも対戦すると言って来た。しかし、対戦相手として博士が勝手に箕輪を指名して来たのだ。「どんなルールでも掛かってらっしゃい」と言い切ってね。それをあたかも部下に対戦させて、自分は小狡く無傷で生きるボスのように僕を中傷している。映画[仁義なき戦い]の金子信雄演じる山守の親分に僕を見立ててね。事実が全く違うだろう?僕は博士をリングに眠らせる試合にいつでも出るよ。博士の炎上商法に協力するよ。僕がやるならルールは総合格闘技ルールだ。それはさておき、箕輪との試合が近付いて来たら、事務所を通じて姑息なルール変更を言い出した。先ず、言うなら自分で言えよ。あれだけ罵倒した自分の事務所に頼るなよ。箕輪にはとんだトバッチリで申し訳ないと思っている。とにかく、8月4日が中止にならないことを祈る。しかし、改めて思う。堀江から始まった今回の試合。堀江はビジネスの発想の天才だ。
見城徹21時間前三上雅博三上雅博↑おはようございます。2020年7月の親父の投稿のリトークです。存じ上げ無かったので角川春樹監督の「みをつくし料理帖」を少し調べました。料理屋で奉公する主人公の少女が苛酷な運命を背負い大阪から江戸へ下り、その食文化の違いに戸惑いながらも、暗闇の中で試行錯誤しながら突破して行く物語。それに付随する人間ドラマ。あらすじだけで興味津々。これは是非観てみたいと思います。狂ってこそ人生。本日も皆様宜しくお願い致します。1147
見城徹21時間前中川 剛中川 剛鳥羽シェフの新著、無茶苦茶面白い‼️“モテる”が大事なのは恋愛だけじゃない。“モテる仕事“とは何なのか?出し惜しみをしない鳥羽シェフが説得力ある語りで深掘りしてくれます。そして、見城さんが登場する頻度も半端じゃなく、見城さんへ向けた真っ直ぐな想いの強さにも感動します‼️21132
見城徹9分前見城徹見城徹食は人の天なり。「みをつくし料理帖]で何回か出て来る言葉である。料理には作る人の人間性が出るという意味ですある。つまり人生が出る。否応なく出てしまう。バスルームは人の天なり。と呟いてみる。7714
見城徹9分前三上雅博三上雅博↑おはようございます。2020年7月の親父の投稿のリトークです。昨日のリトークの続きです。「食は人の天なり」。この世に生まれ落ちてから、今日まであっという間だったけど、本当に色んな事を経験させてもらった。失敗ばかりで傷だらけの人生だった。きっと普通じゃない色んな経験をしたから今がある。だから僕の鮨は僕にしか創造出来ない。素敵な言葉「食は人の天なり」。皆様、本日も宜しくお願い致します。267