ログイン
詳細
前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ソーヴィニヨン・ブランの銘醸地であるニュージーランドの中でも、とびきりの品質で世界的人気を誇るクラウディ・ベイのソーヴィニヨン・ブラン。

    そしてSAKE PASSION取扱「ファイン日本酒」の一角として、日本の未来を担い羽ばたく、石川県白山市にある車多酒造の天狗舞・白座。

    見城さんが過ごされた、素晴らしいお酒とのひとときに思いを馳せます。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年4月29日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年7月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    浜田省吾の[19のままさ]については拙著[編集者という病い](集英社文庫)で書いた。あの時のコンサートの光景は今も映画のシーンのように思い出すことが出来る。奇跡の夜だった。
    ハワイで太陽が水平線に沈む海を見ながら部屋のラナイで白ワインを飲む。19歳の頃の初恋の彼女との時間が蘇る。同時にランボーの詩句を反芻する。自分は永遠の一瞬を生きている感覚に陶然とする。戦いの日々。戦士の休息。自己陶酔の極みの中で明日への手掛かりを探し求める。そんな一瞬があってもいい。
    浜田省吾は僕と同じ12月29日生まれである。

    また見付かつた、
    何が、永遠が、
    海と溶け合う太陽が。
      
      ーーランボー[地獄の季節]小林秀雄・訳

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    飲む白ワインは、
    ドーヴネ   シュヴァリエ・モンラッシェ
    ドーヴネ   クリオ・バタール・モンラッシ
           ェ
    ルフレーヴ  モンラッシェ
    ルフレーヴ  シュヴァリエ・モンラッシェ
    DRC モンラッシェ
    コシュデュリ コルトン・シャルルマーニュ

    辺りだと最高だ。嗚呼、贅沢の極み!

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の過去の投稿より、2020年7月の投稿をリトークさせて頂きました。

    親父にモンラッシェについて教えて頂いてからというもの、すっかり憧れに変わりました。
    この頃は、白ワインが大好きです。