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見城徹

本日、静岡の常葉大学草薙キャンパスの代理人より秘書に電話があり、10月10日が学園祭の情報解禁なので9月27日に僕が755に書いた文章を削除してくれと言う。しかし、僕も秘書もそんなことは聞いていない。長太郎飯店での18時からの食事を11月3日に決めたので、断るつもりだった常葉大学の講演の類を無理に引き受けたのだ。だから、自然の流れでそのことを755に書いたし、静岡の友人にも話したし、先週、幻冬舎を訪ねて来てくれた静岡新聞の幹部たちにも伝えた。今日、常葉大学の広報部に僕の講演に対する問い合わせがどなたかからあって、それが問題になったらしい。それのどこが悪いのか?しかも、今日は10月9日だ。10月10日に情報解禁するから755を削除して欲しいと、何故、今日になって言うのか?僕も秘書も情報解禁のことなど引き受けた時に一言も聞いていない。引き受けたからそのことを755に書いたし、人にも話しただけだ。たかが誕生したばかりの大学の学園祭の講演に問い合わせがあったことは喜ぶべきことではないのか?何がいけないのか?一体、何様のつもりだろう。官僚体質そのものだ。僕はそんなところで大嫌いな講演の類などやるつもりはない。だから、辞退した。理由を書くつもりはなかったけど、ここに明記しておきます。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    Shin SatoShin Sato
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    昨日、赤坂のWakiya一笑美茶樓さんに初めて行きました!見城さんが人生最高レストランでご紹介されていた北京ダックを初めて食べました。

    かりん糖の食感が、北京ダックにアクセントを加えていて、とても美味しく幸せな気分になりました。

    また黒酢のミルフィーユも、いちごがミルフィーユ状の豚肉に巻かれており、いちごと豚肉の甘味と黒酢の酸味が融合し、こちらでしか食べられない、酸の絶品料理でした。

    締めは、欲張って3品全てをチョイスし、全て完食。特に醤油ラーメンが美味しくて、単品でオーダー出来るか聞いてしまったほどです。
    (単品でオーダー出来るそうです)

    全ての料理が本当に美味しくて、また何かのご褒美にお伺いしたいと思います。

    見城さん、教えていただきましてありがとうございます。

    見城さん、今年も宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    Shin SatoShin Sato
    投稿画像

    見城さん、リトークありがとうございます。
    Wakiyaさん玄関には、「厨房の哲学者」がありました!

    私の中でいわゆる中華料理の王道は、横浜中華街の「華正樓」さんや市ヶ谷の「中国飯店」さんだったんですが、脇屋さんの中華は、独自の世界観があり、それは求道的であり哲学的である。脇屋さんの料理をいただいて改めてわかりました。いただいた料理には、脇屋さんの歴史と哲学がぎっしりと詰まってました。

    見城さん、ありがとうございます。

  • 見城徹
    見城徹
    kaaki67
    見城さんリトークありがとうございます。映像全て観ました。堪らない!号泣です。「栄光の架橋」の大合唱が途中で終わらないように岩崎投手がいつもよりゆっくり投球練習をしていたんですよ。(泣)この年に阪神が日本一になれたのは、「慎太郎と一緒に優勝するぞ」そんな強い結束力がチーム内に生まれたからだと思います。映画の中のセリフで「慎太郎と約束したんや。甲子園に連れていっちゃるって」川藤さんの言葉が蘇ります。

    有難うございます。