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見城徹
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見城さま、ご吉報心からお喜び申し上げます。さて本日は「植物図鑑」を観てまいりました。陽だまりのようにポカポカ温かいストーリーから一転、後半の胸を締め付けられる展開には、感情移入し過ぎて涙が止まりませんでした。そして観た後の爽快感。本当に素敵な映画でした。また季節毎に沢山の野花や野草料理が登場し、懐かくもあり、勉強にもなりました。「名も無き雑草なんてない」足元の野花をよく見て歩きたくなりました。

見事な感想だね。短い中で過不足なく言い切れている。あやふやな言葉、思い込みが一つもない。考えに考えられた文章だと思いました。 客観的な目が貴女の思考を深く清澄にしています。 熱い炎を燃やしながら、一方でクール。凄くバランスがいい方だと推測します。 おかげさまで、興行収入も2日間で素晴らしい数字です。 岩ちゃんの野草料理を食べたくなるよね。夢のようで、リアリティーのある胸が締め付けられる映画でした。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    秋山純秋山純

    栄光のバックホームは
    755の奇跡

    そして
    一昨日スタートを切った
    栄光のバックホームは
    正念場を迎えようとしています


    ボスが陣頭指揮を執る勝負所


    我々は歩兵の字の如く
    一歩一歩
    前に進む

    一歩一歩を大切に


    そして、今日
    “バックホーム“

    慎太郎さんの故郷へ‼️

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 秋山監督、松谷鷹也、鈴木京香が今日、横田慎太郎の故郷にバックホーム。鹿児島の4つの映画館の舞台挨拶に立ちます。遂に奇跡のバックホーム‼️ゼロからここまで来た。涙しかない。

  • 見城徹
    望月輝子望月輝子
    投稿画像

    栄光のバックホーム。
    全国公開初日は新宿にて。
    横田慎太郎さんと再会できました。
    今回自分の心の焦点は家族愛へと
    惹き込まれていき、試写会の時とは違う
    ぬくもりとあたたかさを感じられました。
    やさしく強く寄り添う母の愛が
    夜空の星のように散りばめられていて
    その思いに触れるたびに泣けてきます。
    最期まで生き抜いた慎太郎さんと、
    そして最期まで支え続けたご家族。
    一つひとつのシーンが、
    つくられたものではなくて、
    現実のように感じられました。
    母の愛、父の愛、姉の愛、
    それぞれ慎太郎さんに向ける愛の深さに、
    心を撃ち抜かれながら、
    横田慎太郎さんのように
    どこまでも真っ直ぐに誠実に、
    懸命に今日を生きようと
    今回も思いました。

    そして改めて、755は見城さんを通じて、
    この世あらざるものが生まれるところであり、その過程をダイレクトに受け取ることができる稀有な場所であるのだと栄光のバックホームを通じて強く感じております。
    熱狂するということはどういうことなのか、常に見城さんより与えていただく中に、幾度となく魂が震えるのは、そこに命を削られているお姿があるからです。
    舞台挨拶での秋山監督の言葉一つひとつが、1000本ノックを受けるかのように心底まで沁みわたりました。これも755での見城さんとのやり取り含め、秋山さんの発信をずっと読ませていただいたからです。
    栄光のバックホームをこの世に誕生していただき、本当にありがとうございました。

    また横田慎太郎さんに会いに行ってきます。

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    昨日、映画「栄光のバックホーム」を見終わった後、僕を含めて全員、目が真っ赤でした。
    「泣き過ぎた」と口を揃え、感動の余韻に浸りながら、暫く館内で会話した時、息子が言った一言が今朝も思い出されます。

    「パパ、映画っていいね」

    「栄光のバックホーム」を観たから出てきた一言です。鑑賞中、息子は、途中から身を前に乗り出して観ていました。拳を握りしめた手が時折震えているのが見えました。何度も何度もハンカチで顔を拭いていました。

    その後のレストランでも、今朝も、話題はずーっと、「栄光のバックホーム」と横田慎太郎さんです。今朝、話していたら、妻はまた泣いていました。鑑賞中は、冒頭でいきなり泣き、中盤から最後まではずっと泣いていたそうです。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが[チンクエ・メッツォ]で昨夜飲まれたワイン

    左から

    マリーザ・クオモ コスタ・ダマルフィ・ビアンコ

    テヌータ・ディ・カルレオーネ イル・グエルチオ 2021

    どちらもイタリアの素晴らしいワイン。
    遅くなり申し訳ございません。