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見城徹

去年の8月1日のこの時間、サイバーエージェントの藤田から浜崎あゆみ、生涯最大の恋物語の企画を電話で持ちかけられた。本にしてくれたら、是非、映像化したいんです、と。藤田はその時、松浦勝人と浜崎あゆみと3人で西麻布で飲んでいたのだ。そこから全ては始まった。丁度一年が経ち、紆余曲折の末に今日、小松成美・著「Mー愛すべき人がいてー」が発売された。8月1日発売を意図した訳ではない。様々な推移、事情があって偶然、8月1日に発売になった。何か大きなことが起こる時、偶然の符号というのは必ずある。今、そのことに気付いて、この本はとてもないベストセラーになる気がしている。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     「死ぬために生きる」のピッチを走る姿を想像した。そしてトークを読み、現実を生きる姿が目に浮かんで目頭が熱くなり、読み終えて涙が溢れ出ました。
    見城さんに圧倒され続ける755。
    仲間の個の戦いに心が震える755。
    押忍。私も戦い続けることを誓います。
    宜しく。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ミノさんと出会わせてもらってから今日までの6年間、ミノさんはいつも変わらない。
    人の気持ちがわかり、他者への想像力がある。
    恥も知っていて傷つきやすい。
    誰よりも繊細で、細やかな気遣いや心遣いがあるが、それでいて暗闇の中でしっかり跳べる大胆さがある。
    さまざまなスウィングから生まれる、ついていきたくなる人間味と男の色気。
    ここ数年は、清濁を併せ呑みながら自分なりの充実の日々を送るミノさんの姿に、自分自身の進歩の無さから来る後ろめたさを感じていた。
    僕はいつまで人生の滑走路を走っているのか。そもそも滑走路までも行けているのか。
    それ故に会うことさえも烏滸がましく感じた。
    でも親と師に後ろめたい気持ちでは会いたくない。
    絶望し切って引退するという行為が、その後ろめたさを少しでも減らしてくれることを願っている。
    ミノさんの一言は僕にとって本当に重たい!
    ただただやります!有難うございます!

  • 見城徹
    見城徹

    755をはじめて10年以上が経過した。
    まさしく僕の日々は755と共にあった。755を勧めてくれたのは755の創業者の堀江貴文と藤田晋だ。秋元康と僕が僅かな株を持たせてもらった時期もあるが、今はサイバーエージェントの100%の子会社として営業を続けてくれている。こんなにも真心と血の通ったSNSは他にない。
    僕にはかけがえの無い755のメンバーがいる。皆んなの喜怒哀楽に目を澄ます。息遣いを感じる。足音を聴く。勿論、僕の日々想いも吐き出して来た。生まれ落ちてしまった者の死ぬまで続く生きる切なさ。755があってここまで来た。755がある限りこれからも755と共に生きる。精進する。忍ぶ。755よ、有難う。

  • 見城徹
    見城徹
    削除されたユーザー
    軽井沢ですか。茜屋珈琲店が最高ですよ。是非行ってみてください

    有難う。20年以上前から常連です。
    ビーフカレーが大好き。

  • 見城徹
    見城徹
    削除されたユーザー
    https://karuizawa-hanare.com/ こちらもおすすめします。是非行ってみてください

    755にもアップしましたが、8月11日にも行きました。近谷オーナー・シェフとも仲良しです。大好きな店です。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 少しイラッとします。もうちょっと想像力を働かせてからやじコメして下さい。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     胸が締め付けられます。こんなにも血の通ったSNS。ど真ん中に見城さんがいらっしゃる。私も、755がある限り、755と共に生きていきます。今のこの思いを心に刻み、死に際ギリギリまで何かに熱狂して生きていたい。
     755、見城さん、有難うございます。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    とにかく沁みる。
    755という大河。
    僕が知らない歴史がきっとたくさんある。
    血が通っているからこそ、人と人の間に作用してきたことがたくさんある。
    そして、755から生まれたものがたくさんある。
    どんな人にも、リトークにも、ご投稿にも、やじコメにも、真っ当に真心を持って接してくださる見城さん。
    見城さんの血が流れているからこそ、755は奇跡のSNSなのだ。
    とんでもなく胸が熱くなる。
    死ぬために生き、精進し、忍び続ける全ての755の皆様に思いを馳せて。
    僕も死ぬまで755。死んでも755。