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見城徹
せいちゃん
せいちゃん
M 愛すべき人 読ませて頂きました。あゆの切ない感情がひしひしと伝わってきて、こちらまで切なくなり、最後は前向きに生きている彼女に勇気っけられました。 と同時に作中の松浦会長の感情も知りたくなりました。もし、このMのアンサー本出たらまた買います笑

確かにそれぞれの場面の心理をMの側から書いたらまた面白いでしょうね。 タイトルは[Hー賭けるべき人がいてー]なんてね。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    秋山純秋山純

    「僕は、その場しのぎ、小手先、帳尻合わせ、上っ面というのが大嫌い」

    見城さんの言葉 
    大切にしています

    実践しなくては、生きている意味すらない

    スタートした限り
    いかなることがあろうとも
    やり切ると決めている

    まだ
    この日本のどこかに
    「栄光のバックホーム」を見たことが無い人がいる

    数百人⁉️
    数千人⁉️


    違います

    一億二千万人です…



    満席の劇場を見渡し
    気持ち良くなる意味がない

    売れていない一席を見つめて
    自分の力の無さに震える


    755の皆様

    お時間ください
    明日、映画館、サイン会で会いたいです








  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。
    「SUPER CEO列伝」のインタビュー記事を改めて拝読しました。

    「人間関係なんて、作ろうと思って作っているわけじゃないからね。やむにやまれぬ生き方をしてきた結果、そういう関係になっていくだけなんだよ」

    今回はこの言葉が響きました。見城さんが貫いてこられた「圧倒的努力」の根幹が、単なる仕事量ではなく、相手の魂に「手跡」を残すほどの、命懸けの「誠実さ」なのだと改めて痛感しました。五木寛之さんへの25通の手紙。それは小手先のテクニックではなく、相手への「熱狂」そのものです。

    「圧倒的な恐怖感がある。だから、圧倒的な努力を続けられる」
    その恐怖を「未熟さ」ゆえだと恥じていた時期がありました。しかし、見城さんですら、「夜中に怖くなる」と仰る。恐怖があるからこそ、前に向かえるのだと。

    憂鬱や恐怖は、逃げるべきものではなく、「圧倒的努力」へと駆り立てる唯一の推進力なのだと、勇気をいただきました。恐怖を抱きしめてリングに上がり続ける。

    今日もまた、見城さんの言葉を灯に、自分の戦場で戦い続けます。

    正直、誠実、善良、真心を尽くして。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年2月10日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2018年4月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ⬆︎ ただ出合ったって、何にも起こらない。パーティに行って100人と名刺を交換しても意味がない。会いたかった人に会えても、その会いたかった人に作用する自分のキラーカードが無ければ化学反応は起こらない。相手に刺さるか?刺さらないか?それは自分が悪戦苦闘した末に蓄積されて来た小手先ではない自分の魅力にかかっている。だから[人脈]なんて価値がない。[出会い]なんて価値がない。それだけでは何も生まれない。それを勘違いする人が多過ぎる。要は自分の生き方次第なのだ。箕輪は魅力的だった。だから僕の心に作用した。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    仲良しこよしは意味がない。サークルみたいな飲み会に毎夜行っても意味がない。異業種交流会に参加しても意味がない。本当の人間関係はそんなところからは何も生まれない。そんな時間があったらひり付く孤独に耐えて自分のキラーカードを磨くことだ。それさえあれば仕事や人は向こうからやって来る。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2018年4月の投稿のリトークです。

    ひり付く孤独に耐えながら、この唯一の武器を磨くのだ。
    研いで研いで、研ぎ澄ませ。
    磨いて磨いて、磨き上げろ。
    いつか、必殺のキラーカードに変わるまで。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    秋山純秋山純
    投稿画像

    高野さんが
    子供たちを招待しているという記事を見て
    とにかく最速で行くことを決めました‼️

    呉の皆様
    よろしくお願いします‼️