ログイン
詳細
見城徹
せいちゃん
せいちゃん
M 愛すべき人 読ませて頂きました。あゆの切ない感情がひしひしと伝わってきて、こちらまで切なくなり、最後は前向きに生きている彼女に勇気っけられました。 と同時に作中の松浦会長の感情も知りたくなりました。もし、このMのアンサー本出たらまた買います笑

確かにそれぞれの場面の心理をMの側から書いたらまた面白いでしょうね。 タイトルは[Hー賭けるべき人がいてー]なんてね。

前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    K0183K0183
    投稿画像

    中山祐次郎先生
    [戦え研修医 泣くな研修医9]、予約しました。
    十一月十二日。
    私の本より六日早いです。
    先生の方を先に読みます。

  • 見城徹
    望月輝子望月輝子
    投稿画像

    ごめんなさい!
    研修医シリーズについて
    まだ全てに追いついていません🙏
    全読破する楽しみをもちながら、
    最新を予約させていただきました。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年10月13日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2021年3月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    また日曜日になった。70年間3800回ぐらい日曜日を迎えて来た。日曜日が終わり、また日曜日が来る。それを繰り返して人間は土に還る。本当は、時間などない。時間は人間が作った概念であって、あるのはただ肉体の成長と衰弱だけだ。生まれて死ぬだけだ。時間という概念の発明は言葉の発明と共に人類の最大の発明である。正確な言葉で思考する。言葉によって発想された時間という概念で、生まれて死ぬまでを過ごす。100年後も1000年後も10000年後もやがてすぐに来る。宇宙という摂理の中に人は一瞬の間、ただ在る。その悠久の中で一瞬、足掻く。泣く、笑う、怒る、喜ぶ。全ては死を迎えるための準備なのだ。徒労。それこそが人生。そう思えば今日の困難と憂鬱は何ほどのこともない。忍びて終わり悔いなし。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の過去の投稿より、
    2021年3月の投稿をリトークさせて頂きました。

    儚い一生。まるで一瞬の夢。死ぬために生を燃やす。今日、命あることに感謝。愛する人達のために、この命を捧げられるのだから。