中川 剛日付が変わりました。見城さん、お誕生日おめでとうございます🍾🎂見城さんの鮮やかな言葉を読み続け、励まされ、刺激を受け、感動し続けています。見城さんの血の滲んだ言葉を読めば、消えることのない心の火。苦しい時ほど燦々と輝く唯一無二の言葉。どれだけ力になっているか分かりません。これからも、世界一格好良い見城さんに熱視線を送り続けます!おめでとうございます! 2019年12月29日中川剛
見城徹のトーク
トーク情報見城徹 又江原 力又江原 力 私も「755と出会ってなかったら」と想像しただけで恐怖を感じます。
楽しみ方は人それぞれ。その中でも文章を書くことは、言葉の選択や表現、段落、構成、想像など考えることは山のようにあり、際限がない。ましてや、私のような素人レベルでもこの苦悩である。
しかし、この行為によって人は自己認識ができると感じています。
文章を書く時には、自分と向き合う工程が発生します。そこで無力感を痛感して未熟な自己を知る。
そこから少しでも進むために本を読む、そして実践する。この繰り返しで言葉の質が磨かれると信じている。
言葉の質が変われば行動の質も変わる。そして現実に立ち向かいたい。
今日も755に感謝。見城徹 望月輝子望月輝子 ![投稿画像]()
やっと劇場で再会できた。
まだ3回目だけれど、
涙の量もどんどんと増してしまう。
1回目は横田慎太郎さんご本人に気持ちが強烈にもっていかれ心を撃ち抜かれた。
2回目は家族愛に。
そして今日は加えて阪神タイガースだ。
大の巨人ファンの徳光和夫さんが阪神ファンになっちゃうから見なければよかったと思うほど阪神という球団が素晴らしい球団だと絶賛されていた記事を思い出す。
そして作品を観るたびに、
母の愛は海よりも深いことに涙する。
思えば突然自分の未来がどうなるかわからない出来事に直面したタイミングで栄光のバックホームが全国公開した。
「未来のことがわからないのなら
自分で決めちゃえばいい、
どうしたい?」
こう自分にも問いかけるきっかけを
栄光のバックホームが与えてくれた。
その時、私は戸惑いや不安など一切を捨て、腹を括ることができた。
そうして暗闇の幕開け、2026年となった。
暗闇であっても手足は動くじゃないか。
右眼も見える。両耳も聞こえる。
食べることも話すこともできる。
できることだらけじゃないか。
ならば、あとは行動するだけ。
今日よりも明日と、
諦めずに負けずに前へと進んでいこう。
誠実に真っ直ぐに謙虚に。
心に焼印された栄光のバックホームを全身で感じながら、暗闇でジャンプだ‼︎見城徹 ikutamaikutama 私は嫌な思いをしないように、腹を立てないように、傷つかないように生きてきた。そのために読書し、思考を巡らせてきた。しかし、年を重ねるにつれ、そこまでして自分が守りたかったものは何なのかと、自問自答するようになりました。
見城さんは、嫌な思いをし、腹を立て、傷付きながら、755を続け、人と繋がり続けている。
755で見城さんの言葉に触れ続け、私は少しだけ凝り固まった心が解れてきたように思います。傷付きながらも『人間の何かを信じて』心を閉ざさず踏み止まり、自らの心を繋ぎ止め、やがて人の心を救う。そういう場面を何度となくここで見させて頂きました。755という奇跡のSNS、苦しみながら続けられている見城さんと皆様に感謝します。見城徹 しげしげ ![投稿画像]()
映画[栄光のバックホーム]。
ようやく2回目を見に行って来ました。
今回もやはり、涙と嗚咽が止まらない時間でした。
周りの方も同じようで、終演後にはトイレの中からも涙をすする音が聞こえたほどでした。
2回目と言うこともあり、前回よりじっくり見られたと思います。
何か言いたくとも言葉が出ない唇の震え、戸惑いから目が少し泳いでしまう動きなどが印象に残っていますが、ますますこの作品が、見城さんがおっしゃられた「本物であり、本当」なのだと思いました。
再現でも演技でも無く、そこで皆さん必死に生きているのです。
映画を見に行くと言うより、会いに行くと言ったほうがしっくり来ます。
その場に立ち会っていたかのような気持ちになり、これがいま生きている現実に繋がっていることに気付かされ、日々成長、頑張らなければダメなんだ!と奮い立たされます。
北条選手が早朝、屋上で素振りをする場面には、僕の何もやっていない現状を今回も痛感しました。
オープニングから場面ごとに流れる音楽も、横田慎太郎さんはじめ皆さんの生き方を表しているように感じました。
今もあの音楽を思っただけで、胸が一杯になります。
まさに1つでも欠けたらこの作品にならなかったのだと、一丁前に余韻に浸っています。
3回、4回と重ねて見ることで分かると言う景色を、ぜひ実際に見て行動に繋げたいです。
素晴らしい作品を、本当にありがとうございます。
15日発売の文庫にまつわるお話にも驚きましたが、見城さん、秋山さん、そして皆さんの次々に押し寄せる熱狂の波に、浸らせていただいています。




