見城徹見城徹2020年04月12日 09:31現実を無視した正義の味方を演じるコメンテーターたちの空疎な正論。彼らは抜き差しならないものを背負ってモノを言っているのか?言うだけなら誰にでも出来る。人の命より大事なものはない。当たり前の話だ。もっと補償額を多くして感染を食い止めなければならない。当たり前の話だ。複雑な体系が組み合わさって世界は維持されている。その世界の現実を背負いながら最上を目指して格闘する。それが政治だ。それが大人だ。まだ現実を知らない中学生がホームルームで夢や理想を語るのとは訳が違う。 言うは易し。やるは難し。もう少し成熟した厚みのある発言をコメンテーターにはお願いしたい。批判されるべきことはあるかも知れない。しかし、政府は複雑に絡み合う現実に直面しながら命を削って新型コロナと格闘しているはずだ。大向こう受けのする無責任なその場凌ぎの政策を打ち出すのは簡単だ。それをしない政府の苦渋を少しは想像してもいいのではないか。1
見城徹7時間前中川 剛中川 剛つい先程まで、Mr.サンデーの「栄光のバックホーム」の特集を家族で観ていました。非常に貴重な映像の数々!めちゃくちゃ素晴らしかったです。横田慎太郎さんの直向きなお姿に、またまた感動しました!録画して良かったです。また観ようと思います。1104
見城徹6時間前三上雅博三上雅博映画「栄光のバックホーム」を観に行かせて頂きました。前回ご招待頂きました特別試写会につづき、この映画を観るのはニ度目です。熱い涙が迸る。何度観ても、総毛立つ。松谷鷹也が凄すぎる。鈴木京香が凄すぎる。上映中、涙が枯れることはない。これほどまでに感情を揺さぶられる映画を僕は知らない。まさに「この世あらざる映画」が、今この時代に、ここにある。沸騰するほどの感動を有難う御座います。親父を始め、この映画に関わる全ての人達に感謝致します。そして、755の奇跡に感謝致します。天まで届け。「栄光のバックホーム」。1264