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見城徹

幻冬舎を創った時によく使った言葉。 圧倒的努力は岩をも通す。 顰蹙は金を出してでも買え。 新しく出て行く者が無謀をやらないで、一体何が変わるだろうか? たった一人の熱狂。 極端こそ我が命。 スムーズに進んだ仕事は疑え。 感想こそ人間関係の最初の一歩。 [この世あらざるもの]を作れ。 薄氷は自分で薄くして踏め。 考えて考えて考え抜け。 憂鬱でなければ、仕事じゃない。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年4月22日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年6月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    辛く厳しい道のりだったけど、自分がこうしようと決めたことは殆ど実現して来たと自分では思っている。旅だってテーマを決めて行きたいと思ったところに行って来た。だから、ここまではまあまあの人生だった。圧倒的努力の大半は報われた。圧倒的努力をしない人には運は微笑まない。69歳になってそれを実感する。圧倒的努力をする人には運も味方をする。僕は運も良かった。それは苦しい圧倒的努力をしたからだ。これからも圧倒的努力をする。圧倒的努力をしても手に入らないものは沢山ある。しかし、圧倒的努力をしなければ、たった1回の結果も手に入らない。その1回を積み重ねる。まあまあの人生にする。そういうことだ。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    「見城さん、運が良くて羨ましいですよ」
    と人から言われる時、僕はいつも.
    「ホント、僕は運が良いんです」と返しながら、
    「僕は貴方の100倍の血の滲むような努力をしているんだよ」
    と心の中で呟いている。結果が出ていない人には誰も「運が良いですね」とは言わない。だから、言われることは悪くない。「強運の持ち主だ」と言われ続けたい。しかし、同時にいつも心の中で呟いていたい。

    僕は貴方の100倍の血の滲む努力をしているんだよ。これほどの努力を人は運と言う!

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  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年6月の投稿をリトークさせて頂きます。

    「これほどの努力を人は運と言う」
    まさに親父の生き様だ。

    血の滲む圧倒的努力で得た、たった一回の結果を積み重ねる。
    親父の背中を追い、僕もまた日々精進。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    見城徹
    投稿画像

    今夜は赤坂[ひとりしゃぶしゃぶ 七代目松五郎]。料理良し。サービス良し。メンバー良し。