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見城徹

幻冬舎を創った時によく使った言葉。 圧倒的努力は岩をも通す。 顰蹙は金を出してでも買え。 新しく出て行く者が無謀をやらないで、一体何が変わるだろうか? たった一人の熱狂。 極端こそ我が命。 スムーズに進んだ仕事は疑え。 感想こそ人間関係の最初の一歩。 [この世あらざるもの]を作れ。 薄氷は自分で薄くして踏め。 考えて考えて考え抜け。 憂鬱でなければ、仕事じゃない。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    脳内にはバグ。視界にはノイズ。不協和音は鳴り止まない。ブレーキは壊れ、スピードはさらに加速していく。よって僕は社会には不適合の廃人である。そんな僕を必要としてくれる人達がいる。支えてくれる人達がいる。そんな人達の期待に答えたい。けれど廃人のさだめによって、矛盾に引き裂かれ、現実に押し潰され、暗闇に飲み込まれ、心までもが崩壊しそうになった時、剥き出しの感情を文章として吐露することで、血が流れ出し、僕はいつも救われている。「755」に深謝。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月18日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年8月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    通じない相手にも歯を食いしばって誠意は尽くす。相手の身になって考える。それでも通じなければ、諦めるしかない。潔く自分が去る。又は相手に去ってもらう。そろそろ限界の相手が何人かいる。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の過去の投稿より、
    2020年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    親父の言葉「GNO」。義理、人情、恩返し。
    相手に誠意を尽くす。恩を仇では返さない。自分の胸に手を当てる。僕はそうやって生きているか?目を逸らしてはいないか?逃げてはいないか?
    「自己検証」、「自己嫌悪」、「自己否定」。三種の神器で今日を生きる。