見城徹見城徹2020年05月23日 22:33Hitoshi Kawaguchi宮崎の地方新聞に週一回五木寛之さんがコラムを載せてます。今回、大河の一滴の重版に関して書かれてまして、1週間前のものですが、もしよろしければと僕のトークルームに写真を貼りました。覗いて頂けたら幸いです。有難う。宮崎の新聞に連載しているのは初めて知りました。リトークさせていただきました。 [大河の一滴]の「あとがき」を読んで欲しいです。2
見城徹4時間前見城徹見城徹何もかもが憂鬱な朝だ。「憂鬱でなければ、仕事じゃない」と呟いてみてもその憂鬱さに押し潰されそうな自分がいる。何もかもが嫌になる。世の中から消えてしまいたい気持ちの朝。70歳。生き過ぎたのか?度を超えて生きたのか?人と関わらない。人を信用しない。人に期待しない。そうすれば楽になる。目立たない静かな老後。海辺の家。音楽を聴き、映画を観て、読書をする。トレーニングのあとは海を見ながら酒を飲み、夜になったら近くの海辺のレストランで食事をする。波の音を聴きながら眠りに就く。一歩、踏み出せばそれが出来そうな気がする。そう考えながら今日も地獄を這いずり回るしかない。202710
見城徹4時間前三上雅博三上雅博本日は親父の過去の投稿より、2021年6月の投稿をリトークさせて頂きました。 この生き方は曲げられない。だから憂鬱に押し潰されそうになる。諦めたら楽になる。わかっていてもやめられない。それが自分の生きる道。ただ絶望に染まりながら、地獄の底でワルツを踊れ。185