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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の投稿より、2026年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    心が激しく躍動する唯一無二のSNS「755」。ここで織りなす十人十色の物語。それぞれの思いが積み重ねられた歴史がある。旋風を巻き起すほどの熱狂と、震えるほどの感動が溢れている。そして数々の奇跡の瞬間が刻まれている。僕もまた、親父の珠玉の言葉を胸に今日も755に言葉を綴る。
    755の存在に、心より感謝致しております。

  • 見城徹
    秋山純秋山純
    投稿画像

    情報解禁されました‼️


    横田慎太郎選手が引退試合で“奇跡のバックホーム”を決めた9月26日に併せ、『栄光のバックホーム』の特別上映会が開催されることが決定した。
    期間は9月25日(金)から10月1日(木)で、全国74館にて実施される。

    本作は、[幻冬舎フィルム第一回作品]として2025年11月28日(金)より全国公開され、延べ394館、観客動員数約129万人、興収約 17.6億円の大ヒットを記録。

    今回の特別上映会では、本編上映後に約20分の特別映像「栄光のバックホーム Special Coda」が上映される。本編未公開シーンなどを含む、映画チームの横田慎太郎さんへの想いの軌跡を描いた作品となっている。



    エンディングに続き
    124回の舞台挨拶へのドキュメントを上映

    パンフレット冒頭にある
    見城さんの “Message“

    全文公開‼️‼️


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  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     あまりにも内容が凄すぎて言葉になりません。隈研吾、見城さん、金剛組、アルマーニ。。さらになんと和泉守兼定。日本刀!
     TIMELESS。時を超える仕事。エキサイティング過ぎて、想像するだけで心拍数があがります。これに興奮しない男はいない。凄い。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 日本最古の花街・上七軒。北野天満宮を擁するこの街で、千年の時を繋いで結集した名匠たちとARMANI/CASAが隈研吾の総指揮の元、千年は後世に残る唯一無二の建築に挑む。フィードの中村健治総合プロデューサーがデザイン・スーパーバイザーに隈研吾を、プロジェクト・スーパーバイザーに僕を指名して挑んだ無謀な試み。
    人生は一夜の夢。一夜の夢だから狂う。一夜の夢だから精進する。一夜の夢だから面白い。極端こそ我が命。恐怖と不安を抱いて2028年夏の完成まで震えて眠る。

  • 見城徹
    見城徹見城徹


    〈「THE SILENCE - Furnished by ARMANI/CASA」参画者〉
    ・隈研吾氏(デザインスーパーバイザー)
    ・見城徹氏(プロジェクトスーパーバイザー)
    ・金剛組(堂宮大工)
    ・中村外二工務店(茶室施工)
    ・御庭植治(作庭)
    ・アルマーニ/カーザ(家具/アクセサリー)
    ・江里康慧氏(大仏師)
    ・江里朋子氏(截金師)
    ・裕人礫翔氏(箔工芸作家・アーティスト)
    ・伊藤東凌氏(禅僧・マインドフルネススーパーバイザー)
    ・和泉守兼定(日本刀)

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    伝統は守破離を越えて、また伝統に。

    その歴史に見城徹の名が刻まれる。
    そして後世へと残る。
    見城さんはカッコ良すぎんよ!いつも。
    いつまでも。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 地獄は一定すみかぞかし。だから、狂う。絶望の人生を賭けて地獄で踊るタップダンス。カッコ良くなかったら、カッコ悪いす(笑)。狂って、狂って、狂い切る。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     「無謀な試み」という言葉。極限の世界観、極限の美意識、極限に向かう見城さんの姿を想像し、鳥肌が立つような想いでいます。
     このプロジェクトの意味をずっと思考してしまい、頭から離れず興奮しています。
     千年先と一夜の夢。狂うと精進。これらの言葉の凄みに魂が震える。ありがとうございます。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の投稿をリトークさせて頂きました。

    我が麗しき日本。悠久の時を脈々と受け継がれてきた職人の技。美しき京の都にて、各界の名匠達が名を連ね、弛まぬ努力で積み重ねてきたその技を駆使して挑む、まるで夢のような壮大なプロジェクト。
    千代に、八千代にまで後世に残さんとする偉大なる建築への挑戦に、僕は日本人として心から誇りに思います。
    そして偉大なる親父「見城徹」が存在するこの時代に、この世界線に、この世に生まれたことを何より感謝しています。
    親父の背中を励みに、僕も精進致します。