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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんと箕輪さんが並ばれている、お話しされている。
    やはりとにかく痺れるしカッコいい。
    見城さんのお言葉は全て繋がっている。全て真っ当な人生の王道であり、生き様であり死に様。
    七転八倒し、胸を掻きむしる辛さを超えて辿り着く正確な言葉。正確な言葉だからこそ、正確な思考や結論になる。
    人生を成長させる3種の神器である、自己検証、自己嫌悪、自己否定。僕はどれだけ持てているか。
    持てば自分に言葉が返ってくる。辛い。
    しかし辛いからと言って投げ出すと僕の人生はモノクロに戻る。
    そして、言葉や自己検証が無いと他者の存在も消えてしまう。
    正確な言葉の獲得も、自己検証、自己嫌悪、自己否定も、人間関係の第一歩である感想も、全てが自分。自分との格闘。心のウエイトトレーニングであり走り込み。
    五木寛之さんとのお話からうかがえる、見城さんの生き方、戦い方、編集者という病い。
    苦しみ、地獄の先の快感と恍惚。僕は編集者としてどう生きるか。
    お2人のお話を通して結局見るのは自分自身。残り数時間をまず生きる。まず死ぬ。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    そして大変僭越ながら、僕のことをお話しいただき、有難うございました。
    時間がある時に繰り返し拝見しようと思っていたのですが、755の大先輩や友人から、見城さんと箕輪さんのYouTubeで僕の名前を挙げていただいていると聞き、急いで動画を拝見しました。
    スピード感の無さに自分の至らなさを感じます。申し訳ございません。
    僕のような若輩者には過分な言葉をいただいてしまい、恐縮するばかりです。
    見城さんにお手紙をお送りしてしまうのも、僕の自己顕示から。そんな手紙を快く受け入れてくださる見城さんのお心の広さを感じます。
    自分は全く褒められた人間ではないのですが、見城さんにおかされ、熱狂していることは疑いようのない事実です。
    大変恐縮ですが、僕は箕輪さんを本気で師匠だと思っています。
    箕輪さんは僕に何かを教えたという自覚はないと思いますが、一緒に過ごさせていただく中で、自己嫌悪と自己顕示、大胆と繊細、天使と悪魔などの極と極、言葉の正確さ、他者への想像力と他者理解、心の奥にある恥と傷つきやすさ、色んなことを学ばせていただきました。
    こんな表現を僕がするのは烏滸がましいにも程がありますが、箕輪さんも見城さんから学び、見城さんの血と型が自然と染み付き、箕輪さんの人生を歩まれているのだと思います。
    そう考えると、箕輪さんから勝手に学ばせていただきながら、僕の中にはずっと前から見城さんの血が流れ始めていたかも知れません。
    ナルシズム甚だしい物言いとなってしまい申し訳ございません。
    僕には過分な言葉ですが、系譜というお言葉有難く頂戴いたします。
    何者か。自分に負けず、自分と今を突き詰めます。

  • 見城徹
    かなかなかなかな
    投稿画像

    ありがとうございます!!3回拝見しました!!学びが深すぎてメモとりながら見てました✍️

    お二人の対談ほんとありがたすぎます!シェアさせていただきます🫶

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    https://youtube.com/watch?v=BP1Xmp5sz6M&si=JP7bcz-_8k3o1s0i

    言葉でしか人は繋がれない。正確な言葉がなければ思考は深められない。うまくやろうとするのでなく、自分を誤魔化さずに真っ当に生きようとすること。七転八倒した末に自分の肉体から出た言葉が人の心を動かす。

    自分ができていなかったことを改めて自覚することができました。
    貴重な動画をありがとうございました。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ これは面白い!自分の話なんだけど、中野のテンポは最高だ。凄い。しかし、初対面の時の会話をよくここまで覚えているなあ。

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    感想は、人間関係の、最初の一歩。
    そう、話されていました。

    思えば、私もそこから始まりました。
    見城さんの投稿に、感想を書く。ただ、それだけでした。

    九ヶ月が経ちました。
    私の書いたものに、見城さんが、感想をくださいました。

    その言葉に、何度も、救われています。

    感想が、最初の一歩でした。その一歩が、ここまで、連れてきました。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年7月25日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2024年4月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    誤解から理解へ。絶望から苛酷へ。
    さあ、今日もいつ結実するか解らない仕事へ。
    独りであること。未熟であること。それが僕の73歳の原点である。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2024年4月の投稿をリトークさせて頂きました。

    誠意を尽くしても、真心を込めても、命を賭けても、相手には届かない。それでも生きる。それでもやり続ける。それでもリングに立つ。