ログイン
詳細
見城徹

頭で考えたことを実現するのは難しい。 精緻な構想を描き、強い決意と圧倒的な実行力で実現する。ビジネスだけでなく生きるという営みはその繰り返しだ。自分がイメージしたものを具現化して初めて人生も自分が触れる世界も動き出す。僕にはもう時間がない。僕が生きている内に僕が想う人たちを1人でも多く幸せにしたい。 朝起きて考えたことをノートに書く。そのノートが溜まってゆく。静岡県清水市の小糸製作所静岡工場。小さな社宅アパートの小さな自分の部屋。一生を清水で暮らすと思っていた。随分と遠くまで来た。71歳。毎朝切なくて苦しい。

前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹見城徹

    「あしたのあしたは またあした」
    水前寺清子の[三百六十五歩のマーチ]の歌詞の中にあるこの一節。そう、僕らは永遠に「明日」を待っている。そして、「明日」を迎えないで人生を閉じる。即ち人は「今日」を生きるしかない。「明日」は常に謎であり未知なのだ。自分が死ぬ日にも明日はある。「あしたのあしたは またあした」。終わりのない徒労。死だけが「明日」に決着を付ける。あるのは「今日」だけ。だから「今日」を泣きながら生きる。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2023年2月の投稿をリトークさせて頂きました。

    今日を泣きながら生きる。
    笑いながら死ねるように。

  • 見城徹

    明日、見城さんが京都で登壇されるとつい先程知りました。

    難しいとは思いつつも、どうにかして行けないものかと、考えてしまいます🤔💦💦

    参加される皆さまにとって、この貴重な対談が、心に深く刻まれるかけがえのない時間になりますように。

  • 見城徹
    見城徹
    投稿画像

    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • 見城徹
    かなかなかなかな

    IVSKYOTO
    見城さんと藤田さんの対談!
    前から2列目GET。
    写真、録画禁止なので、皆さんに様子をお届けできませんが、実は5月に会社を設立したばかりなので、それも含めてドキドキワクワクです!!

  • 見城徹
    見城徹

    佐藤二郎さんを応援する人は僕の投稿に拍手をお願いします。拡散もしていただきたいです。