ログイン
詳細
見城徹

↑ 原口一博さんを僕はあまり好きではなかった。 しかし、最近の動画。観ていると真っ当なことを言っている。このアップした動画は正にその通り。岸田総理は売春禁止法に違反した行為を繰り返していた疑いが濃いかも知れない木原誠ニ氏を何故アメリカに同行させるのか?買春疑惑だけではない。2018年の警察への圧力疑惑も何も説明しない木原誠ニ氏。本人が認めざるを得なかった愛人問題もある。官邸側の日米外交の連絡係だからと言って、木原誠ニ氏をキャンプ・デービッドの日米韓会談に同行させる岸田総理は正気なのか?女性蔑視は日本の恥ではないのか?世界にいい顔をしたくて岸田政権が強引に成立させたLGBT法案。一方では買春疑惑の木原誠ニ議員を平然と会談に出席させる。辻褄が全く合わない。岸田政権は完全に終わっている。ポスト岸田は今のところ残念ながら存在しない。だから、岸田政権は続くだろう。日本は益々劣化し、三流国に落ちて行く。

前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年5月31日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2021年6月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    何もかもが憂鬱な朝だ。「憂鬱でなければ、仕事じゃない」と呟いてみてもその憂鬱さに押し潰されそうな自分がいる。何もかもが嫌になる。世の中から消えてしまいたい気持ちの朝。
    70歳。生き過ぎたのか?度を超えて生きたのか?人と関わらない。人を信用しない。人に期待しない。そうすれば楽になる。目立たない静かな老後。海辺の家。音楽を聴き、映画を観て、読書をする。トレーニングのあとは海を見ながら酒を飲み、夜になったら近くの海辺のレストランで食事をする。波の音を聴きながら眠りに就く。一歩、踏み出せばそれが出来そうな気がする。そう考えながら今日も地獄を這いずり回るしかない。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2021年6月の投稿をリトークさせて頂きました。

    この生き方は曲げられない。だから憂鬱に押し潰されそうになる。諦めたら楽になる。わかっていてもやめられない。それが自分の生きる道。ただ絶望に染まりながら、地獄の底でワルツを踊れ。