見城徹見城徹2025年07月13日 21:57Hitoshi Kawaguchi宮崎からの出張だったので思い切って僕にとってはサンクチュアリの幻冬舎本社に初めてお参りしました✨見城徹さんや箕輪厚介さんの本に触れてどれだけ人生が豊かになったか。ありがとうございます!社屋も三号館までステキな佇まいでした!有難うございます。畏れ入ります。1
見城徹6時間前見城徹見城徹何もかもが憂鬱な朝だ。「憂鬱でなければ、仕事じゃない」と呟いてみてもその憂鬱さに押し潰されそうな自分がいる。何もかもが嫌になる。世の中から消えてしまいたい気持ちの朝。70歳。生き過ぎたのか?度を超えて生きたのか?人と関わらない。人を信用しない。人に期待しない。そうすれば楽になる。目立たない静かな老後。海辺の家。音楽を聴き、映画を観て、読書をする。トレーニングのあとは海を見ながら酒を飲み、夜になったら近くの海辺のレストランで食事をする。波の音を聴きながら眠りに就く。一歩、踏み出せばそれが出来そうな気がする。そう考えながら今日も地獄を這いずり回るしかない。202720
見城徹6時間前三上雅博三上雅博本日は親父の過去の投稿より、2021年6月の投稿をリトークさせて頂きました。 この生き方は曲げられない。だから憂鬱に押し潰されそうになる。諦めたら楽になる。わかっていてもやめられない。それが自分の生きる道。ただ絶望に染まりながら、地獄の底でワルツを踊れ。1100