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中川 剛

(続き) 大寅かぶと 「この理不尽な社会の枠の中で、それでも自力で這い上がり名を上げたるという意地や・・・・わたしは生まれ変わりとうない。わしを苦しめたこの世界に踏ん張って、この人生で夢見んと意味ないんじゃ!」 格さん 「しかし、この町の哀しみ、人々の苦しみと祈りを知るにつけ、今ここに水戸黄門と言う物語が蘇り、希望の灯となるのは良いことだと私は思い始めました・・・・私も夢を身始めました!」 助さん 「立て、とっつぁん。輝け、とっつぁん!」 泣いて、泣いて、泣きじゃくった素敵な台詞たち。思い出すと涙が出てきます!圧倒的熱量が迸る魂の台詞は圧巻の一言。あの途轍もないエネルギーの放出には全身が惹きつけられる想いがしました。他にも沢山胸を突き刺す台詞がありました。手を叩いて笑ったシーンも山ほどあります。本当に本当に最高! (続く)

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中川のトーク
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  • 中川 剛
    中川 剛

    25.11.28記
    映画「栄光のバックホーム」公式プロダクションノート。映画全国公開日の今日は、見城さんの言葉。心が烈しく震える。胸が熱くなる。こんなにも真っ直ぐで、愛情のこもった映画を他に知らない。横田慎太郎さんの真っ直ぐで誠実な生き様が優しくしっかりと背中を押してくれる。間違いなく人生で一番の映画だ。映画「栄光のバックホーム」の熱い感動、全国に鮮やかに響き渡れ‼️‼️‼️

    https://note.com/fond_yarrow6300/n/n278c74332367

  • 中川 剛
    中川 剛
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    2025.11.28深夜・記
    映画「栄光のバックホーム」
    (3回目の鑑賞)

    映画「栄光のバックホーム」をレイトショーで観てきました。夜中で正確に書けないかも知れません。でも、横田慎太郎さんへの熱い感謝を込めて、出来るだけ率直に書きたいと思っています。


    原作は勿論、755、プロダクションノート、番組などで信じられないくらい《沢山の感動》をいただいてきた中、かつてない熱い想いを引っ提げて、待ちに待った鑑賞でした。

    今日は一人での鑑賞です。
    とてもとても集中して観ました。
    横田慎太郎さんが真っ直ぐに懸命に生きた軌跡を辿る様に、一生懸命観ました。飲み物を一度も口にせず、最初から最後まで。
    これまでで最も集中して観たと思います。


     一生懸命生きるのか?
     一生懸命生きないのか?


    そう思いました。
    二つに一つ。

    今の自分は、本気でやれていません。小さな事も含めて、何一つ、一生懸命出来ていない。今くらいの頑張りでも家族を含め食べる事に困る事はもうない。そんな本当かどうかも分からない冷めた思考がある。これは、努力を避ける為の逃げ口上です。とても情けないです。

    横田慎太郎さんの真っ直ぐで一生懸命な姿はとても眩しく、心を揺さぶられました。でも、横田慎太郎さんのお人柄なのだと思いますが、1ミリも押し付けがましくなく、とても温かいMESSAGEでした。

    自分を変えなければと思います。

    映画「栄光のバックホーム」の鑑賞は、横田慎太郎さんが大切に生きた、正面突破して生き切った、その息づかいが、鼓動が、この手に感じられる様な体験でした。素敵なご家族をはじめ、沢山の方々に愛された横田慎太郎さんの魂に触れて、優しく、しかし、しっかりと背中を押していただきました。

    (続く)

  • 中川 剛
    中川 剛

    (続き)

    横田慎太郎さんは、決して諦めなかった。
    その事がハッキリと伝わってきました。

    鑑賞中、信じられないくらい泣きました。
    上に書いた《沢山の感動》が思い出され、一つ一つのシーンに魂がこもっている様に感じられ、涙が止まりませんでした。
    そして、映画「栄光のバックホーム」を命懸けで世の中に送り届けて下さった全ての方々の熱い想いもバシバシ感じました。めちゃくちゃに感動しました。

    感極まるエンディングも本当に凄かったです。エンディングの時、「まだ涙は出るのか!」というほど泣きました……

    そして、主演の松谷鷹也さん、鈴木京香さんをはじめ、好きな超豪華俳優の方々の熱演は愛おしいほど大好きです。素晴らしいシーンが沢山ありました。書ききれませんが、記憶に残る名シーンを胸に焼き付けておきたいです。

    超楽しみにしていた美しい表紙のパンフレット(写真)も買いました。1ページ開いた時点で無茶苦茶感動しました。その後の内容も無茶苦茶濃いです。パンフレットだけでも、幾つかトークが書けそうなくらい分厚く、感動が凄いのでこのトークではここまでにします。
    表紙にある「幻冬舎フィルム第一回作品」という文字にも、妙に感動して、どうしても欲しくなり、2部購入させていただきました。大切に永久保存させていただきます。
    命懸けの覚悟と想いが伝わってくる見城さんと秋山監督の対談も絶対に見逃せません。

    こんなにも心を揺さぶられたことは今までありませんでした。間違いなく人生で一番の映画です。この世あらざる鮮やかな感動を本当に有難うございます。
    熱視線を送り続けてきた映画「栄光のバックホーム」を、横田慎太郎さんを、一生忘れません。

    心から、心から有難うございます‼️‼️‼️

    日付変わって今日、また観に行きます。
    今度は、家族全員で観に行きます。

  • 中川 剛
    中川 剛
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    昨夜の熱い熱い感動が続いています。一人で観に行く良さ、レイトショーの良さも感じました。「心が震える」ということを全身で実感しました。

    そして、今日も、映画「栄光のバックホーム」です。家族全員で。
    これまでとは少し違う見方で鑑賞したいと思っています。沢山の方々に愛されている横田慎太郎さんとご家族。横田慎太郎さんを力強く支え、一緒に懸命に生きたご家族の物語に注目して観たいと思っています。思い入れのあるシーンが沢山あるので、今一度、そのシーンを胸に焼き付けたいとも思っています。ちなみに、息子の胸に届いてほしいと切望する自分がいますが、余計なことはせずに、「栄光のバックホーム」を楽しんで貰おうと思います。僕より遥かに多感だと思いますので。

  • 中川 剛
    中川 剛
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    映画「栄光のバックホーム」を家族全員で観てきました。嘘偽りなく、全員が号泣でした。僕が何かを語る必要なんてありませんでした。それぞれの胸にしっかりと、くっきりと届いていました。隣の息子も、めちゃくちゃ泣いてました。横田慎太郎さん、有難うございます。映画「栄光のバックホーム」の全てに有難うございます。また書きます。

    (写真右は、映画館で買った栄光のバックホーム新聞です!)

  • 中川 剛
    中川 剛

    昨日、映画「栄光のバックホーム」を見終わった後、僕を含めて全員、目が真っ赤でした。
    「泣き過ぎた」と口を揃え、感動の余韻に浸りながら、暫く館内で会話した時、息子が言った一言が今朝も思い出されます。

    「パパ、映画っていいね」

    「栄光のバックホーム」を観たから出てきた一言です。鑑賞中、息子は、途中から身を前に乗り出して観ていました。拳を握りしめた手が時折震えているのが見えました。何度も何度もハンカチで顔を拭いていました。

    その後のレストランでも、今朝も、話題はずーっと、「栄光のバックホーム」と横田慎太郎さんです。今朝、話していたら、妻はまた泣いていました。鑑賞中は、冒頭でいきなり泣き、中盤から最後まではずっと泣いていたそうです。

  • 中川 剛
    中川 剛
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    映画「栄光のバックホーム」のパンフレット(写真左手)は言うまでもなくめちゃくちゃ素晴らしいです。かなり期待していましたが、その期待を遥かに上回る素晴らしいパンフレットで、2冊購入したほどです‼️

    そして、映画公開初日は見逃していた「栄光のバックホーム新聞」(写真右手)。これ、映画館で発見して購入して大正解でした‼️
    この新聞も相当感動すると思います。映画を観て少しでも感動した方なら必ず感動すると思います。間にある2面使った写真の圧倒的な鮮やかさには心打たれてまた泣いてしまいました。ぜひ手に取ってみて欲しいです。横田慎太郎さんの直筆の部分にも、心が震えました‼️

  • 中川 剛
    中川 剛

    映画「栄光のバックホーム」と横田慎太郎さんから学ばせていただいた「目標を大切にすること」、「目標に対して努力を続けること」を胸に、今日も、ジムでトレーニングをしてきます。

    横田慎太郎さんの言葉をキッカケに変えたのが今のジムです。前回より今回、今回より次回、僅かでいいから進歩する。前進する。その履歴をスマホにメモする。新しいジムへ通い続けて2ヶ月半。これからもジムに通い続け、鍛錬を繰り返し、前進を目指すことで、半年後、一年後、その先も、映画「栄光のバックホーム」を思い出すことが可能かも知れません。とても小さな活動だけれど、仕事にもいつか必ず活きてくると思っています。兎に角、やってみます。