ikutamaikutama5日前最近読んだ本に、報酬には4つの種類があると書かれていた。①給料・収入②能力の向上③やりがい・生きがい④人間的成長「会社は給料を払ってくれて、能力を磨く機会を与えてくれる予備校」休日に仕事をするのは、正直辛い。でも、休日に仕事のことをまったく考えられない人生は、つまらない。「もっと学びたい」と感じる仕事の辛さと有難さ。その感覚を持ち続けることの難しさ。一日一生。毎日が勝負。108
ikutamaikutama4日前小説を読むのが得意ではない私ですが、今日は「何をしたいのか、わからなくなったら、小説を読む」と決めて過ごしました。読書をして、ふと、やらなければならないことに気づき、作業する。終わったら、また小説を読む。そんな一日を過ごしてみて、今さらながら、読書は登山に似ていると気づきました。読み終えることが目標だけれど、振り返ってみると、一歩ずつ丁寧に読み進めた時間そのものの価値に気づく。その先には、テレビや動画、ネットニュースでは得られない景色がある。小説、特に純文学は、頭の筋トレ、心の肥やし。そう感じています。97
ikutamaikutama3日前己を信じて無理を通したか、明日のために苦しい努力に耐えたか、報われない想いを抱きしめているか。日々のままならない出来事を恨まずに受け入れる。苦しい人生を否定せず、心を尽くす。命がある限り、終わらない。何も無いと感じたときに、勝負が始まる。57
ikutama2日前K0183K0183見城さん、755の皆さま、こんばんは。たった今、[手術灯]の情報が解禁されました。Amazonで検索できます。予約はまだできません。幻冬舎から十一月十八日に出ます。見城さんが出してくださいます。本名で出します。一つひとつ、正々堂々と正面突破します。見城さん、ありがとうございます。755の皆さま、ありがとうございます。正直、誠実、善良、真心。本日もよろしくお願い申し上げます。13447
ikutamaikutama2日前K0183さん、リトーク失礼します。[手術灯]Amazonで注文できるようになっていたので、早速注文しました。「師匠」「手術」「桜」そして、「手術灯」。755に綴っていただいたことをきっかけに、溢れ出した思いが結晶となり、生まれた物語。大切な約束、命を削ってでも書かなければならなかったこと。誰もが知っているのに、未だ書かれたことがなかった「手術灯」という題名。奇跡を感じます。楽しみにしています。執筆、本当にお疲れ様でした。2142
ikutama1日前見城徹見城徹誰でもそうだろうと思うけど、生きて行くのに人間関係が一番難しい。人に期待するから自分の思った通りの反応でないと傷付く。がっかりする。絶望する。それを避けるためには人に期待しないことだ。相手のために出来るだけのことはして、相手からの見返りは何も期待しない。それこそがハードボイルドな生き方だと思う。[往く道は精進にして 忍びて終わり悔いなし]比叡山延暦寺の千日回峰行を2度満行した酒井雄哉大阿闍梨の言葉である。凄い。僕はまだまだ甘ちゃんだ。354895
ikutamaikutama1日前人間関係。私は昔から落ち着いて人と過ごすのが苦手なタイプ。緊張したり、緊張させたりしてしまう。深層心理で「逃げること」を考えているからかもしれない。若しくは、人に過剰な期待をしているのかもしれない。「苦しみを受け入れること」これが喫緊の課題。その先に「落ち着き」があるのだと思う。共に過ごすという場が生まれるのだと思う。家族と仕事以外の関係で、困ったときに誰が私を頼るだろうか。私は誰を頼るだろうか。70
ikutamaikutama21時間前仕事が思うようにならず、ため息をつきながら帰りました。『憂鬱でなければ、仕事じゃない』今日、この言葉と改めて向き合いました。人が避ける苦しい場所にこそ、自分の仕事がある。苦難があるから情熱が湧く。「迷った時は、前へ出ろ」「憂鬱を、抱えて暗闇の中で力いっぱいジャンプする」一度読んで終わりじゃない。折に触れて何度も読み返す。これまでに出会った本が、新たな気づきを与えてくれる。書棚に並ぶ本は、私の御守りです。1177