K0183のトーク
トーク情報- K0183
K0183 見城さん、755の皆さま
いつも支えて頂いてありがとうございます。今日は晩から一段と冷え込むようです。どうかお体にはくれぐれもお気をつけください。
昨日は大きな仕事がありました。部下に全て任せましたが、見事にやり遂げてくれた。彼らが正面突破でやり遂げてくれたことに、責任者として、また一人の人間として深い感謝を覚えます。彼らの成長を信じて託すこともまた、一つの「善良」「真心」なのだと教えられた気がします。
月末締切の仕事、ようやく形が見えてきました。当初の予定より良いものができている実感があります。うまくいくといいな、と祈るような気持ちもあります。
この戦いに30日までに決着をつけ、31日には『栄光のバックホーム』6回目を観に行きたい。そこにはきっと、今だからこそ受け取れる「新しい涙」が待っているはずです。
ただ、忙しくなると体調が崩れやすいです。
昨日から片頭痛が酷く、鎮痛剤を飲みながらの作業です。
しかし、不思議と心は澄んでいます。
「圧倒的努力」は、痛みや憂鬱を伴うものだと、改めて実感しています。それでも、苦しいということは正しいということだと、朝、鏡の前で自分に言い聞かせました。
今日も「正直、誠実、善良、真心、謙虚、感謝」を尽くし、「正しく在ろう」と誓います。
今を生きる一人の横田慎太郎として。
本日もよろしくお願い申し上げます。 K0183 ikutamaikutama 以前755の投稿を続ける自分に行き詰まり、思い切って〔K0183〕さん相談し、『言葉を大切にする、というのは"うまく書く"ことではなく、「自分が書いたことに戻ってくる」こと』とご助言頂きました。この言葉は、私の新たな一歩となりました。それから、勇気を振り絞って〔死ぬために生きる〕さんの投稿に感想を書き、丁寧なお返事を頂き、『負けを認める』ということの重み、そこから始まる新たな人生について深く考えるようになりました。〔又江原〕さんから「ジョギングのラストスパート」について感想を頂き、今日のジョギングのラストスパートは、新たな想いを乗せて頑張れました。
お忙しい中、時に優しく時に厳しく、道を誤らないように導いてくれる見城さん、本当にありがとうございます。
そして、私の拙い投稿を温かく見守ってくださる755の皆様。そのお心遣いを感じ、自分の至らなさに気づき、いつも新たな視点を探しています。奇跡のアプリ755に感謝します。K0183 又江原 力又江原 力 ikutamaさん
お気持ち凄く分かります。投稿する時にいつも考えています。
「この言葉、文章でいいのか、自意識は溢れていないか、失礼がないか、他者への想像力ができているか」など何度も添削します。
私なりに大切にしているのは「自分の言葉で書く」です。
755に文書を書くのは真剣が故に苦しいです。でもそれは間違ってないと信じています。
ikutamaさんの真っ直ぐな投稿、K0183さんの見城さんの言葉の正確な理解と言語化、死ぬために生きるさんの研ぎ澄まされた言葉、そして見城さんの魂の言葉。
皆さんの言葉、実践が私の支えです。投稿を読むだけでなく、このように言葉を交わす事で理解が深まっていると感じています。
これからもよろしくお願い致します。
755に感謝。- K0183
K0183 ikutamaさん、又江原さん、丁寧で心あたたまる言葉をありがとうございます。
又江原さんの「自分の言葉で書く」という姿勢に、深く共感します。私も投稿のたびに、何度も読み返し、独りよがりになっていないか自問しています。真剣であるが故の苦しさ。でもそれは間違っていないと、私も信じています。「自分の言葉で書く」は、いちばん苦しくて、いちばん正しい道なのだと思います。
ikutamaさん、私の拙い助言が新たな一歩に繋がったこと、これほど嬉しいことはありません。「自分が書いたことに戻ってくる」という言葉の意味を、今、改めて噛み締めています。私たちの言葉は誰かの心に届き、また自分自身も自分の言葉に立ち返る。その循環の中で、理解が深まり、実践が磨かれていく。
ジョギングのラストスパート、新しい想いを乗せて走ること、心に響きます。
昨日の投稿でも書きましたが、部下が「正面突破」でやり遂げてくれたことに深い感謝を覚えました。人は小さな「正面突破」を積み重ねてしか前に進めない。こういう瞬間に、人は灯を分け合えるのだと思います。
私たちは、見城さんという大きな「灯」を囲み、それぞれの場所で「正面突破」を試みている仲間です。ikutamaさんの真っ直ぐさ、又江原さんの誠実な言葉。皆さまと灯を分け合えることに、心より感謝しています。
「言葉を交わすことで理解が深まる」という又江原さんの言葉の通り、言葉を交わすことで、見城さんの教えがより深く身体に刻まれていく。
皆さまと魂を込めた言葉を交わし合うことが、私の日々の支えです。
これからも皆さまと共に歩みます。奇跡の755に感謝。 - K0183
K0183 見城さん
いつもお心遣いを賜りありがとうございます。三上雅博さんがリトークされた2017年12月のご投稿を拝読しました。感想を添えさせてください。
「超人になれたらどれくらいいいでしょう」——この言葉に、「しまった」と思いました。
以前、私は見城さんを「鉄人、超人、スーパーマン」と表現したことがあります。でも今、自分の「他者への想像力」の欠如を痛感しています。
私はいつも、見城さんを超人のように見てしまいます。75年の人生を戦い抜いてこられた見城さんも、やはり生身の人間であり、弱さを抱えながら生きておられる。その当たり前の真実に、私は想像力を向けていませんでした。
私の想像力に欠けた言葉が、見城さんを傷つけていたかもしれない。こういうことなのだと、またひとつ教えていただきました。
弱さを認めながらも、自己を鼓舞して立ち上がる。へこたれながらも拳を握りしめて前に出る。葛藤を抱えたまま、それでもなお戦う——この姿こそが、圧倒的努力の本質なのだと。その真実を、こうして「正直」に言葉にされることの勇気に、深く敬意を覚えます。
葛藤する人間だからこそ、その一歩が本物なのだ。完璧にはいかないけれど、また気持ちを新たにして実践します。
今日も戦場へ向かう。へこたれながらも、それでも前に。
深い敬意と感謝を込めて。
本日もよろしくお願い申し上げます。 - K0183
K0183 見城さん。
いつもあたたかいお心遣いを賜りありがとうございます。三上雅博さんがリトークされた2017年12月のご投稿を拝読しました。胸に深く突き刺さります。感想を添えさせてください。
憂鬱と共に立ち上がる。
足掻きながらも、昨日と違う今日を掴み取る。
小さな達成を積み重ねて、前に進む。
「憂鬱は正しい道にいる証だ」と自分に言い聞かせ、一歩を踏み出そう。
自分と向き合う「覚悟の時間」を持ち、「足掻くこと」の尊さをもっと感じよう。
横田慎太郎選手が証明してくれたように、特別な奇跡を待つのではなく、今日という一日の「小さな達成」を泥臭く積み重ねていく。その「努力の結晶」だけが、いつか自分の「栄光のバックホーム」になる。
真摯に「今日」と向き合い続けておられる見城さんの姿に、深い敬意を覚えます。
75歳を迎えられてなお、現役の編集者としてリングに立ち、なお足掻き続けておられる見城さんのお姿は、私の、そして多くの「今を生きる全ての横田慎太郎」たちの希望の灯です。
今日という「一日一生」を全力で生き切ります。
往く道は精進にして忍びて終わり悔いなし。一歩前へ。
本日もよろしくお願い申し上げます。