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K0183のトーク
トーク情報
  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    ライブに行ってきました。
    六月にも投稿した、中学生の頃から聴いてきた人です。

    一番好きな曲があります。
    何千回、何万回と、聴いてきました。
    なぜか、あまり、歌われてきませんでした。

    初めて、生で聴きました。

    表現するということは、本当に、素晴らしい。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    物語を書いていると、父に聞きたいことが、増えていきます。
    電話をする機会が、増えました。

    こんなことを考えていたのか、と驚く。
    やっぱりそうか、と頷く。
    小説が、この時間をくれました。

    似ているとも、似ていないとも、思っていませんでした。
    つくづく、私は、この人の息子です。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    五月六日、五十代の大博打だ、と書きました。

    「その博打、付き合います」
    見城さんが、仰いました。

    三ヶ月が、経ちました。

    言えないことばかりが、増えていきます。
    全部、嬉しい方の、言えないことです。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    明日からの実習のため、新幹線で西へ向かっています。
    前回は学会の時でした。

    [手術灯]を、書いている真っ最中でした。
    どう書けばいいのかも、分からないままでした。
    ほとんど眠らず、進んでいました。

    今日も、鞄の中に、違う物語があります。
    [手術灯]の声を聞きながら、ゆっくり仕上げていくつもりです。

    新幹線だけが、あの日と同じ速さで、走っています。

    とりあえず新大阪に着いたら、行きつけのバーに向かいます。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    実習の一日目が、終わりました。
    若い脳外科医たちに混じって、教わっています。

    だいぶ年下の、三人の後輩にも、再会しました。
    それぞれの道を、それぞれの場所で、進んでいます。
    三人とも、夏休みを二日使って、来ていました。
    私も、同じでした。

    年は離れても、夏休みの使い方が、同じでした。

    すぐ近くの街では、秋山純監督が、[栄光のバックホーム]のBlu-ray、DVD発売記念イベントをされていました。
    行きたかった。
    今日の持ち場は、こちらでした。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    実習の二日目が、終わりました。
    職場のことも、患者さんのことも、考えなくていい二日間でした。
    学問のことだけを、考えていい二日間でした。
    一年ぶりの、この時間でした。

    考えながら、胸に、言葉を足していました。

    正直、誠実、善良、真心。
    そこに、感謝と、謙虚。
    もう一つ。
    極端であること。

    やれる者は、やる。義務です。
    ちゃんと、頑張ります。

    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    今日から、通常業務です。
    夏休みは、終わりました。

    緊急入院が、もう四件、入りました。
    近隣は、お盆休みの最中かもしれません。
    街が休む分、こちらは忙しくなります。

    昨日、胸に足したばかりの言葉を、早速、現場が試しに来ています。

    やれることを、ちゃんとやる。
    襟を、正しました。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    週末、[手術灯]の原稿を送った人から、本をプレゼントされました。
    東野圭吾さんの[人魚の眠る家]です。
    なぜ私にこの本なのか、その時は、分かりませんでした。

    今朝から読み始めて、一気に、読み終えました。

    「なぜこの本を私に」の答えが、分かった気がします。
    もし書き続けていくことができるならば、三作目に描くのは「その答え」になると思います。
    ずっと、考えていたことです。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    自己検証、自己嫌悪、自己否定。

    自分を検める時期に、います。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    自己救済こそ[表現]の初発。
    見城さんのこの言葉から、すべてが始まりました。

    この数日、真っ暗な中にいました。
    やることが、うまくいきません。
    検証して、嫌悪して、否定して、考えました。

    私は、何から救われたいのか。
    何に、赦されたいのか。

    答えは、まだ、見つかりません。
    書き続ければ、見つかる気がしてきました。

    埋められないまま、空いている一行があります。
    そこに埋まる言葉は、きっと、自分の中にあります。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。