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K0183のトーク
トーク情報
  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    西野亮廣さんの投稿を読みました。

    数字は、受け止める。
    けれど数字の外側で何が起きているか、西野さんは知っておられる。

    時計の長針と短針は、毎時一度だけ重なる。
    ただ十一時台、その一時間だけは、重ならない。
    次に重なるのは、十二時の鐘が鳴る瞬間。

    人生の十一時台を生きる者へのエール。
    そう書いた本人が、いま十一時台にいる。

    ただ秒針の音だけが、大きい。

    針が重ならぬ一時間は、祈りだ。

    正直、誠実、善良、真心。

    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    見城徹見城徹

    夢は語るもんじゃない。夢は実現させるものだ。圧倒的努力をして掴み獲るものだ。夢を現実にした時、「これが私の夢だったんです」と静かに語るものだ。

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  • K0183
    見城徹見城徹

    真っ暗闇の地獄を行け。骨が砕け、肉が裂け、身体中が血に染まっても、泥水を啜りながら匍匐前進せよ。圧倒的努力の果てに微かな光が注ぐ出口に辿り着け。そこで気を失ってもいい。目覚めれば夢は少し実現している。そこからがまた勝負だ。明るい顔をして夢を語るな。夢は暗闘の先の先にある。夢は実現した後に憂鬱な顔をして語るものだ。

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  • K0183
    見城徹見城徹

    嘔吐しました。少し楽になりました。
    朝はわらび餅しか食べていないのですが、
    それが全部、出たようです。

  • K0183
    K0183

    見城さん、いつもあたたかいお心遣いをありがとうございます。 ご体調を崩されたと伺い、心より案じております。どうかご無理をなさらず、お休みください。 三上雅博さんがリトークされた2020年1月のご投稿を拝読し、胸が震えました。感想を添えさせてください。

    「明るい顔をして夢を語るな」

    夜中に呼ばれ、闇を走る。 眠りの底でさえ、覚悟は解けない。 骨が砕け、肉が裂ける音は、誰にも聞こえない。

    聞こえるのは、秒針の音だけ。

    時計の長針と短針は、毎時一度だけ重なる。 ただ十一時台だけが、重ならない。 鐘の鳴らぬ、針の重ならぬ一時間。

    圧倒的努力は、その一時間を刻む。 鐘が鳴っても、声は上げない。微かに笑って、また次の十一時台へ降りていく。

    夢は十二時の鐘ではない。 鐘の鳴らぬ一時間そのものだ。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、おはようございます。

    悪性の脳腫瘍。余命は、おおむね一年。
    通常のがんなら、年単位で構えられる。告知し、本人の同意を得て、治療に入る。

    脳腫瘍の一年という短さは、その猶予を奪ってしまう。
    本人に伝えないことは、今も少なくない。意識が薄れる時まで誤魔化し続けよう、と。

    身体より先に、嘘の方が崩れる。
    死に向かっていることを、患者は気づく。その瞬間、誰も、もう信じてはもらえない。

    最後の時間を、疑いの中で過ごさせるのか。

    一年しかない。生まれてきてよかった、こんな病気になっても幸せだった。最後にそう思ってもらえる時間を残したい。

    沈黙は、残り続ける。

    嘘が騙せるのは、嘘をついた側の良心だけだ。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、いつもあたたかいお心遣いありがとうございます。矛盾を抱きしめたまま現場に戻ります。K0183