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死ぬために生きる

↑見城さん、こちらこそいつも有難うございます。 いつも本当に勉強になります。 見城さんが大切にされている酸の背骨やミネラルが、若い年代なのにも関わらず樽感に押されてしまうのはなぜなのか…。 ブラン・ガニャールの特徴として、樹齢の高さ、収量の低さ、新樽比率の高さなどがあるようなので、この辺りも影響しているのかも知れません。 村、畑、土壌、気候、葡萄、樽、熟成期間…上げだすとキリがありませんが、一つ一つの掛け合わせで奇跡のワインが仕上がる事実。 その先の運搬や保管などによっても、味や香りが大きく左右される、一期一会にも程がある、ワインの尊さを考え直す機会になりました。 見城さん、リトークとご投稿いただき有難うございます。

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絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが紀尾井町[なだ万本店]で飲まれたワイン

    左から

    サロン 2017

    ルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェ 2018

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2017
    (ルフレーヴ家がピュリニーに住み始めて300年となる2017年の、特級とピュセルのみに許された特別な金の縁取りラベル)

    アルマン・ルソー シャンベルタン2020

    アルマン・ルソー シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ 2021


    素敵な皆様や、おめでたい席にふさわしい貫禄のワインの顔ぶれ。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが西麻布[明寂]で飲まれたワイン

    左から

    ジャック・セロス ヴェルシオン・オリジナル

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2020

    DRC モンラッシェ 2020

    DRC コルトン・シャルルマーニュ 2020

    DRC ロマネ・サン・ヴィヴァン 2022

    プリューレ・ロック ニュイ・サン・ジョルジュ クロ・デ・コルヴェ2021

    見城さんが感動と表現されるほどの夜。
    ワインも錚々たる顔ぶれ。

    見城さんや皆様、お料理や器、お写真から感じられるお店の雰囲気に圧倒され、投稿がこの時間となってしまいました。
    夜分遅くに申し訳ございません。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが[Ginza脇屋]で飲まれたワイン

    左から

    ケンゾー アサツユ 2024

    コシュ・デュリ ムルソー・ジュヌヴリエール 2022

    ルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェ 2021

    ボノー・デュ・マルトレイ シャルルマーニュ 2022

    見城さんが死ぬ前に食べたいと仰る悶絶の北京ダック。
    北京ダック以外のお料理も、お写真を拝見するだけで頬が落ちそうですが、更にそこに選び抜かれた至極のワイン。

    また、お料理やワインはもちろんのこと、見城さんにご投稿いただいたお写真から感じられる、こだわり抜かれた器、アート、店内の雰囲気からも感銘を受けます。

    見るこちらまでもがワクワクしてしまう夜。