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見城徹

さあ、今日から運命の3日間。金・土・日の興業収入が月曜日に出る。恐怖と不安で全身が痺れるぜ。僕は、今、生きている。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    微笑して諦める。失うことを怖れない。
    生きた。愛した。戦った。だけど、人生の最終盤で噛み締めるように思う。
    サヨナラだけが人生だ。臆病者がそう覚悟を決める。豊饒の海へと還る。永遠のゼロへ。I Will Go to War!

  • 見城徹
    見城徹

    三上雅博が地獄でワルツを踊るなら、
    僕は地獄でツイストを踊る。あと僅かな残された時間。ヒットパレーダーズと朝まで踊ろう。どうせ一夜の夢ならば身をも散らして狂うのみ。

  • 見城徹
    見城徹
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    最近の朝の楽しみは、これ。箱根そば
    [本陣]の冷やしきつね蕎麦。久々のマイトレンド。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父、いつも有難う御座います。

    親父の背中を見て、僕も茨の道を行く。
    死ぬために笑え。絶望には狂気を。
    地獄の底でワルツを踊れ。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年3月31日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2019年2月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    本日の静岡新聞夕刊の僕の連載コラム[窓辺]です。
    『755』(2019.2.4掲載)

    755というトーク・アプリがある。逮捕され、服役していた堀江貴文が出所して、親友のサイバーエージェント社長・藤田晋と作ったSNSだ。因みに、755は堀江の囚人番号である。2人に頼まれてスマホなど使ったことがなかった僕が、覚束ない手つきで始めてみた。
    2回の中断後、2016年2月10日から再開し丁度3年、ウォッチ数も600万近くになる。見知らぬ人たちからの質問に答えるのだが、その中に僕の熱狂的ファンだと言ってくれる「長太郎飯店」というユーザーに気づいた。トークに行くと美味しそうな中華料理の写真をたくさんアップしている。所在地が静岡市清水区だというのも心惹かれ、時間を捻出して高校の同級生を誘って行ってみた。水餃子、油淋鶏、里芋のスープ、ガーリック炒飯、茄子そば…。ごく普通の中華屋なのに出てくる1品1品がとんでもなく美味しい。今や豚まんは全国的に有名で韓国にも進出した。
    オーナー・シェフの石田雅也さんは物静かなナイス・ガイ。以後、755で僕を慕ってくれるユーザー達と何度も訪れている。
    755は不思議な仮想空間だ。見ず知らずの人たちとネット上で会話し、心が通い合えばリアルな世界でも親しくなって行く。長太郎飯店に出会わせてくれたのも755だ。朝のベッドの上。仕事から仕事へ向かう車の中。寝る前の書斎。かくして僕は、今日も無名だけれども懸命に生きている人たちに想いを馳せながら心を込めて文字を打ち込む。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2019年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    静岡新聞夕刊「窓辺」に掲載された親父のコラム第5回『755』。

    「755」で縁が生まれ、実際に顔を合わせ、言葉を交わす。
    画面の中で始まった繋がりが、現実の関係へと変わっていく。
    「755」は、ただのSNSではない。
    現実を動かす、奇跡の場所。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 2019年2月の時点で僕のトークは600万近くのウォッチ数だったんだね。
    今は2億2千万を超えている。これはひとえに吉田真悟をはじめとする皆さんのお陰である。あれから7年。僕は7年前と同じ気持ちで755に文字を打ち込んでいる。

  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟

    アイドル全盛の時代に、見城先生の部屋は唯一無二。その熱量、質量、速度もそこいらのSNSの薄っぺらなやりとりとは異質です。
    あるべき姿で存在し続けて欲しいと願って、熱しにくく冷めやすい私が6年も続けられているのは不思議でしょうがないですが、755が無くなっては困るのです。このまま永久保存して頂いていつでも高速で検索可能なシステムに仕上げて頂けないものかと切望して止みません。苦悩して生きたみんなの一日一日が日記代わりに色褪せないで欲しい。その筆頭が先生の部屋です。これはもう文化遺産的保護が必要です。
    なんとか755が、先生の部屋がいつでも見られる様にしたいなと思う今日この頃でございます。押忍🥸