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見城徹

↑ 7月3日の僕の投稿を、決定的なお名前のミスを訂正してもう一度アップします。 2日経って、ここに書いた想いは益々強くなっています。[週刊文春]のようなメディアは必要だと思っています。スクープを放ちたい気持ちも理解します。しかし、懸命に生きて来た一人の人生を奪いかねない記事は一方の側だけの主張を恣意的に切り取り、センセーショナルに走るのではなく、当事者たちに真摯な取材をし、結論ありきの姿勢は排して欲しいと願います。巨悪の暴挙に[週刊文春]はどれだけストップをかけて来たか?積み上げて来た[週刊文春]の功績を評価させていただいています。しかし、最近の裏取りが甘い特集記事には胸を痛めていることも確かです。 佐藤二朗さんの特集記事は僕が知っている事実とは大きく乖離していました。余りにも一方的だと僕は強く感じます。一日も早く佐藤二朗さんの名誉が回復されることを祈っています。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹見城徹

    人間は野性で生まれて、個体の死で終わる。
    生と死だけは法律やルール、倫理や道徳なんて関係ないよ。最初と最後は決まっている。その途中をどう生きるかだ。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2023年4月の投稿をリトークさせて頂きました。

    自分の掟は自分で決める。殉ずる覚悟があればいい。弱い自分を冷酷に裁き、残酷に殺す。自分で選んだ道だから、どんな結果も引き受ける。自分を律して進むのだ。
    絶望し切って、微笑み浮かべて死ぬために。

  • 見城徹
    見城徹見城徹
    投稿画像

    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ お詫び: 佐藤二郎❌
          佐藤二朗⭕️
    とんでもなく失礼な間違いをしていました。佐藤二朗さんに深くお詫びします。
    本当に、本当に、お恥ずかしいです。

  • 見城徹
    見城徹

    佐藤二朗さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二朗さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • 見城徹
    見城徹

    佐藤二朗さんを応援する人は僕の投稿に拍手をお願いします。拡散もしていただきたいです。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 7月3日の僕の投稿を、決定的なお名前のミスを訂正してもう一度アップします。
    2日経って、ここに書いた想いは益々強くなっています。[週刊文春]のようなメディアは必要だと思っています。スクープを放ちたい気持ちも理解します。しかし、懸命に生きて来た一人の人生を奪いかねない記事は一方の側だけの主張を恣意的に切り取り、センセーショナルに走るのではなく、当事者たちに真摯な取材をし、結論ありきの姿勢は排して欲しいと願います。巨悪の暴挙に[週刊文春]はどれだけストップをかけて来たか?積み上げて来た[週刊文春]の功績を評価させていただいています。しかし、最近の裏取りが甘い特集記事には胸を痛めていることも確かです。
    佐藤二朗さんの特集記事は僕が知っている事実とは大きく乖離していました。余りにも一方的だと僕は強く感じます。一日も早く佐藤二朗さんの名誉が回復されることを祈っています。

  • 見城徹
    見城徹

    タイトルが酷い。一人の人間の人生を奪うつもりで付けていると思われても仕方がない。読む者を誤解させるよね。[週刊文春]には僕もタイトルで泣かされた経験がある。6ページだったかの特集記事だった。売りたい気持ちも理解するが、嫌な商売だなあと思います。

    1
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ 全面的に賛同いたします。
    僕も週刊誌があることの意味や意義を感じてはいます。
    ゴシップを知りたいという人の心理を貫き、お金を産むその姿にも一定の尊敬はあります。
    しかし見城さんがおっしゃる通り、裏取りの甘さがあったり、正々堂々としたやり方でなければ、それはただの犯罪なのではないかと思わされることもあります。
    僕は佐藤二朗さんの演技や演技などから伝わるお人柄が好きです。
    元々素晴らしい演技をされるなあとぼんやりと感じていたのですが、タクマさんもご投稿されていた、先日の日本アカデミー賞での佐藤二朗さんの受賞スピーチを拝見し、一気にそのお人柄に引き込まれました。
    自己検証、自己嫌悪、自己否定。その先の佐藤二朗さんの想いが溢れる素晴らしいスピーチでした。
    僕も一日も早く佐藤二朗さんの名誉が回復され、映画に、ドラマに、様々な場面でまた大活躍される日を心待ちにしております。