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見城徹

⬆︎ ホントに思ってるのかよ(笑)?箕輪には濃いオリジナリティがある。それと頭と勘がいい。そして何よりも壁を突破し、やり切る集中力。人間として信用出来る。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ こんなSNSが他にあるのだろうか。
    こんなに血が通ったSNSは他に無い。
    去年の3月29日。僕は生の見城徹に圧倒され、1カ月の葛藤を置いた末に755を始めた。
    見城さんのことをもっと知りたい、血を啜りたい、食らって肉体にしたいという気持ちが、僕なんかが入っていい世界では無いと思っていた気持ちを上回った。
    案の定、そこには素晴らしすぎる世界があった。
    皆一様に自己検証、自己嫌悪、自己否定がありながら、個体の掟も持っている。
    755を始めてから今日まで、毎日新しい発見と刺激がある。
    そして何よりも感動がある。
    僕は見城徹と出会い、755と出会い、皆様と出会い、涙することが多くなった。
    少しずつ自分の言葉がわかるようになった。
    その分傷つくし苦しいが、人生が鮮やかになった。
    見城さんも、苦しい今日を絶対し切って死ぬために生きている。
    親が命懸けで、傷だらけで、どう生きるか、どう死ぬかを見せてくれている。
    やらねば子じゃないだろう。
    こんなSNSが他にあるのだろうか。
    こんなに血が通ったSNSは他に無い。
    奇跡の755。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年8月13日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2025年3月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    自分で汗をかきなさい。
    手柄は人にあげなさい。
                  ーー竹下登
    そして、それを忘れなさい。
                  ーー氏家齊一郎

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ↑ 日本テレビの議長だった氏家齊一郎さんとの最後の5年間を思い出す。1日に1回は携帯電話が鳴った。週に1度は会っていた。お茶目でざっくばらん、スケールの大きな人だった。スケジュールを調整するのが大変だったが、僕は氏家齊一郎さんから大事なことをいっぱい学んだ。そして、何よりも人間として大好きだった。惚れていた。竹下登さんの言葉に氏家齊一郎さんが付け加えた1行。
    「見城、俺もなかなか出来ない。しかし、お前は出来るようになれ」
    氏家齊一郎さんの声が甦る。
    氏家齊一郎、2011年3月28日、84歳で没。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2025年3月の投稿をリトークさせて頂きました。

    自分で汗をかきなさい。
    手柄は人にあげなさい。
            ーー竹下登
    そして、それを忘れなさい。
          ーー氏家齊一郎

    清々しく生きたい。けれど僕は執着も捨て切れず、未練も断ち切れない。ただ単に、まだまだ修行が足りないのだ。己の未熟を戒めながら、精進するしか道はない。

  • 見城徹
    さくらさくら

    本日8月13日は私の誕生日です。57歳になりました。
    あと3年で定年。再雇用を望めば65歳まで現職場で働けます。但し、1年毎の契約で個々の立場や能力により年収が下がるのが一般的です。
    定年を65歳に引き上げる会社もありますが全体の20%と言われてます。
    現会社の社長に改めて聞いたところ、例外なく1年毎の契約で僅かだとしても下がるし定年を引き上げる予定もないとのことでした。
    これからのことを考えたら、まだ年収下がるのは困るのでどうしたものかと思うようになった矢先に、転職の話が舞い込みました。
    私の細かい経歴を伝える前に実際に面接をし、何より話した感じから人柄の良さを評価して頂き、ほとんど内定という状況で、より詳細な面接をして更に評価して頂き正式に内定が決まりました。
    正直、年収大幅アップで65歳まで下がらないのはとても有難いです。ですが、「人柄」を評価して頂いたことは本当に嬉しかったです。
    57歳で転職はとても憂鬱で億劫でした。本音は動きたくなかった。人間関係も良好でしたし仕事内容の不満もなかった。でも老後のことはもちろんだけど、こんな歳でも是非にと、若い衆を育てる為にも迎えたいと、そう言われて動かなかったらきっと後悔すると思いました。
    憂鬱で面倒でも決断出来たのは755があったからだし、何より見城さんの数々の言葉たちに触れてきたからです。そして見城さんの背中が大きかったから。その大きな背中を私なりに見つめて来たから。決して辿り着くことの出来ない背中だけど、憧れている背中は光となり導いてくれる。見城さんと出会ってからの私は間違いなく良い選択が出来たと思うし変われたと思います。
    いくら評価してもらったとはいえ、選んだ道は決して楽ではないけれど、
    これからも他者への想像力を胸に、いくつになっても暗闇でジャンプし、最期のときに微笑みながら逝けるように生きて行きます。
    何度でも言いますが、見城さんの存在に本当に感謝しております。
    見城さん、ありがとうございます。

    誕生日を機に、近況を含めた私の勝手な思いを書く失礼をお許しください。