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見城徹

大きなコラボのきっかけは僕の経験では偶然のような必然なのだ。そこに至るには無意識に築き上げた[人間の信頼]が息づいている。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年2月9日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2018年4月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    「夢」「希望」「理想」「情熱」「野心」「野望」について熱っぽく語る人が嫌いだ。結果が一つも出ていないで語るそんな言葉は豚の餌にでもなればいい。悪戦苦闘して匍匐前進している人たちは決してそんな言葉を口にしない。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    「成功」という言葉も大嫌いだ。「成功」とはブロセスとしてのその時の一つの結果に過ぎない。「成功」かどうかは自分の死の瞬間に自分で決めるものだ。それまでは全部途中経過だ。貧しくても惨めに見えてもいい。自分が最後の瞬間、微かにでも満足するならその人の人生は「成功」なのだ。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2018年4月の投稿をリトークさせて頂きます。

    身に起こる全ては自分で選んだ道の果て。後悔も失敗もその過程。笑いたければ笑えばいいさ。僕は今この瞬間、絶望に打ちのめされ、苦痛に顔を歪めながら、最期には微笑み浮かべて死んでいく。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
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    見城さん、755の皆さま、こんにちは。
    YouTube「箕輪世界観チャンネル」での見城さんのお話を拝聴しました。

    「お金に苦労した記憶がない」「お金に執着がない」――その言葉の裏にあるのは、金銭への欲ではなく、仕事への凄まじい「熱狂」と、人間関係への深い「愛情」なのだと痛感しました。

    「成功する人」は「細かいことにきちんと真心を込められる人」
    「小さなことにちゃんとできない人が何にもできるわけない」
    心に刻みます。

    そして、「誠意」とは、できることをやるのは誠意ではない。相手のために無理をして、それを即座に行うことだけが、相手の心に届くのだと。

    75歳になられてもなお、「上場はご褒美」「お金は結果」と言い切り、ジーンズとブルゾンで走り回る見城さん。その「在り方」そのものが、何よりも熱いメッセージです。

    「熱狂」し、「無理」を正面突破し、誰に対しても「真心」を尽くす。 そうして積み重ねた日々の先にしか、本当の「資産」――それは金銭ではない――は残らないのだと。

    今を生きる一人の横田慎太郎として。
    今日も、圧倒的努力で、正面突破で生き切ります。
    本日もよろしくお願い申し上げます。