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見城徹

他人は他人。自分は自分。他人はその人の価値観で生き、自分は自分の価値観で生きる。たったそれだけのことなのに、何故、人は自分と他人とを比べるのだろう?そこから始まる嫉妬、悪意、焦燥、悔恨、見栄、捏造…。マイナスの感情からは何も生まれない。自分の価値観で生きる。戦いは自分価値観を全うすることの中にしかない。暗闇の中のジャンプ。正面突破。圧倒的努力。全ては自分の価値観の達成のためだ。他人は他人、自分は自分。他人の価値観を尊重はするが自分の価値観とは比べない。たったそれだけのことを思い切れば、人生は自分との勝負になる。自分の価値は自分で決める。世間に決められる訳がない。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ひふみひふみ

    この二つの動画に
    「パッション」(受難を乗り越える情熱)と「アウフヘーベン」の言葉がありました。

    見城さんの言葉には、心からの思いの詰まった熱いものがあります。小説家やクリエイターのみならず、多くの人々の背中を押すチカラがあると思います。心の奥の方に響くのです。それは、魔力のような魅力です。
    薄っぺらな実態のない言葉は、案外簡単に見抜かれてしまうと思うのです。

  • 見城徹
    ひふみひふみ

    cf .アウフヘーベン
    (↓2016年見城さんのご投稿より引用)
    「アウフヘーベン」というドイツ語があります。ヘーゲルやマルクスが多用した言葉です。日本語では「止揚する」と訳されますが、日本語には一言で表す概念がありません。つまり「矛盾する両極を抱きかかえながらそれらを錐揉み状態で統合して乗り越える」というような意味です。生きるとはそういうことです。
    葛藤しないところには何も生み出されません。両極を葛藤して乗り越えて下さい。

    1
  • 見城徹
    かなかなかなかな
    投稿画像

    https://youtu.be/IrgXT_MmOug?si=Zigmjxk63gGOBe6Y

    西野さんのYouTubeを見ました。

    もうやっぱ見城さんが圧倒的にかっこいい。。。
    一言一言に重みがある。
    なんか聞いていてなんどもなきそうになった。

    「パッションというものは受難を乗り越える情熱」
    また新たな言葉を教えてもらいました。

    まだえんとつ街のプペルもみてないし、西野さんの北極星も読んでない!!
    私ったら何してんだ!!

    この週末行きます🎞️
    もちろん本も買います📕

    私もいまひとつ挑戦しようとしてることがあります。
    珍しく怖いと思ってます。
    この「怖い」という感情を持てたことが、私の成長だと思ってます。

    昔の私なら、これがなかった。
    思いつき、その場しのぎだった。

    でも、ちゃんと前に進みたい。
    いくつになっても挑戦し続ける見城さんを、とてつもなくかっこいいと思う。

    私もやっぱりまだまだ頑張りたい。

    怖いということは、選択肢があってるということなんでしょうか。

    まずは、北極星とプペルを読んで、映画を見て
    また感想を書きたいと思います!!

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    箕輪世界観チャンネル[見城徹が告白!SNS経営者は大体フェイク!リハック高橋への苦言も!]見ました。
    結果を出している経営者の皆様は圧倒的な努力をし、挫折し、苦汁を飲んでいる。懐が深く自信があり、理不尽な目に遭っても飲み込める。
    パッションの語源は困難を引き受けること。情熱は困難が無ければ成立しない。
    自己顕示欲や自意識と釣り合う量の自己嫌悪がなければ、上手くいったとしても簡単に崩れてしまう。
    自分が大切に思う人がいるなら、血反吐を吐いてでも、その人のところに自力で辿り着くべき。安易に人に紹介を頼んではならない。自分が身をよじり、血を流し、必死で真心を尽くし、それを繰り返し、やっと心が通じる。感想を伝え、相手がそれを聞いて「ありがたい」と感じた時、初めて関係が始まる。人間とは貸し借り、真心の切り合い。
    一流の経営者は大きなプロジェクトを動かしながら細やかな気配りができる。ミクロとマクロをスイングする。そのスイングによって風と熱が起こる。そこに人が引き寄せられる。

    「自分は偽者だと思っている」「人前で自分の上手くいった話をした後、2日くらい自己嫌悪で苦しむ」という見城さんの言葉、特に胸に沁みました。生涯忘れないように胸に刻みます。

  • 見城徹
    進藤開進藤開

    https://youtu.be/-OfYAzwH40Y?si=pt_cO2U62CIMczje
    [箕輪世界観チャンネル。]の見城さんが出演されている動画を拝見しました。

    「見えない心のスウィングだけどそこに風や熱が起こるんですよ」見城さんのこの言葉が今回の動画で一番心にグッときました。まさに見城さんの魅力そのものです。何度も見返したい回となりました。また、見城さんのファッションも色合いが絶妙で最高におしゃれでお似合いでした。まだ興奮しています。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    僕はとにかく見城さんと箕輪さんが並ばれているお姿が大好き。
    お2人が並ばれている佇まい、会話のテンポ、雰囲気。
    人と人とが作用する、内臓を擦り合わせた過去があるからこそのお2人のご関係。
    人の気持ちがわかり、他者に対する想像力があり、恥を知っていて、傷つきやすいからこそ、こんなに柔らかで芯が通った言葉が紡がれる。

    ただの情熱など存在しない。
    受苦的存在として世界に存在し、苦難と情熱をセットで持つ。
    受難を乗り越える情熱。
    苦難とは情熱。情熱とは苦難。
    それこそがパッション。
    「憂鬱でなければ仕事じゃない」
    「暗闇の中のジャンプ」
    見城さんは迷った時に前に出続けてきた。
    そんな見城さんがお話しになるパッションの言葉の本当の意味は、僕にとってあまりに重い。

    自己嫌悪、自己検証、自己否定の先の自己顕示欲と自己肯定。
    善良・誠実・真心・誠実・感謝・謙虚。
    GNO。
    見城さんのお言葉や生き方に触れ、僕のような敗者、偽物でも、感動して少しでも真っ当に生きたいと願う。
    人生、生き方の王道を見城さんに教えていただけるなんて、こんな幸せは他にあるわけがない。