今回も見城さんかっこよかった。
西野さんと別撮りなのも良かった。
ぶっちぎりで素敵だったシーンは情熱は虚無からしか生まれないと話している姿。
声のトーンや落ち着いている話し方が、さらに良かった。
見城さんは文学が放つ色っぽさをいつも教えてくれる。
言葉の力、見城さんの言霊がみなぎるパワーと説得力。
瞬間的に胸に刺さっちゃうんだよなあ。
みんなそうだと思うんだけど。
もし、見城さんのそういう部分がわからない人がいたなら、それはそれで大丈夫。
あなたは充分そのままマヌケなまま、生きていけるから。
しかし最近の見城さん、益々若々しいなあ。