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見城徹

↑ 自分が目立つ東京五輪の延期決定までは新型コロナに対して小池百合子は危機意識など微塵も無かった。 それが延期が決まると突然に危機感を煽り、新型コロナから人々を守るジャンヌ・ダルクに変身。戦うヒロインよろしく人気取りのパフォーマンスを繰り広げている。この人にとってはいかに自分が目立つかだけが大切だから、本当は新型コロナが終息しては困るのだ。 都民はもういい加減に目覚めて欲しい。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2018年7月の投稿をリトークさせて頂きます。

    ここ最近トレーニングに行けていない。鏡に映る自分の姿に失望する。
    やらない理由は無限に浮かぶが、やる覚悟はなかなか決まらない。
    うだうだ言っても仕方がない。その先にしか道は無い。

    「やるか?やらないか?」

    もう答えは決まっている。いざ苦しみの向こう側へ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    見城徹
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    昨夜。麻布台[未完]。会員制。先ずは悶絶のローストビーフのブリオッシュ。
    イタリアン出身・石川正年シェフの真心が炸裂する。料理は作る人の人間力だ。

  • 見城徹
    見城徹
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    [未完]は会員制焼肉店。前澤友作と[Wakiya]出身の萩原清澄がオーナー。
    この2人のセンスとサービスと信念に
    石川正年シェフが加わりこの世あらざる
    店となった。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ビートルズに熱狂していた1967年。
    五木寛之[さらばモスクワ愚連隊]に出会って、身体がスウィングし、熱くなった。そこにはJAZZという知らない音楽があり、鮮やかな感動があった。
    地方の小さな港町。高校2年生。たまたま高校の図書館で見付けたのだと思う。
    以来、僕は五木寛之を追い続けた。
    角川書店(現・KADOKAWA)に就職し、
    五木寛之さんに25通の手紙を書いた。
    角川書店とは縁が薄い当代随一のベストセラー作家。ずっと読んで来たので書きたいことは幾らでもあった。それが通じたのか、25通目で面会が叶った。あの[さらばモスクワ愚連隊]の作家が目の前にいる。不思議な感覚だった。あれから50年が経った。高校時代から数えたら60年だ。五木寛之さんは93歳に、僕は75歳になった。[大河の一滴 最終章]。
    五木寛之さんと僕がスウィングした多分、最後の作品。人は何のために生きるのか?この本は僕の人生の集大成でもある。