見城徹2時間前鯖缶鯖缶『キューバサンド物語』まさに見城さんが物語と名付けられた通りの奇跡の連続のストーリーだと思います。リアル目撃者とし、てストーリーの初めからずっと追わせていただけて幸せです。そしてまだ序章だったとは!これからの物語の展開も心から楽しみにしています。上の写真の右上に森さんが映り込んでます笑この後お話しさせていただきました♡1121
見城徹2時間前見城徹見城徹三島由紀夫は生きているのも死ぬのも同じだと言う境地に達していた。それは三島由紀夫最後の作品[豊饒の海]を読めば解る。生きていることも死んでいることも、その永遠の繰り返しこそが「豊饒の海」なのだ。ならば、この場の生を閉じてどう死ぬか?死ぬための芝居がかった大義名分が必要だった。幾とせ耐えて今日の初霜。三島由紀夫は「日本国憲法に象徴される戦後民主主義の虚妄」に体をぶつけて果てたのだ。散るこそ花。輪廻転生。豊饒の海は今、そこに在る。51442
見城徹2時間前三上雅博三上雅博本日は親父の過去の投稿より、2026年1月の投稿をリトークさせて頂きました。死に様こそが生き様だ。イメージは既に出来ている。死ぬ瞬間まで淡々と、黙々と、粛々と、握り続ける鮨職人であればいい。それが今日でも明日でも、10年先でも100年先でも同じこと。その日まで、絶望の日々を耐え忍べ。悠久の中の一瞬を、実をも散らして狂うのみ。1168