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見城徹

所詮、自分は1人だ。誰も理解しない。そう思った時、人はハードボイルドになる。ならざるを得ないのだ。僕がハードボイルドからほど遠いのは、 人に期待する甘っちょろさがあるからだ。その甘さは実は自己陶酔に繋がっている。 「忍びて終わり悔いなし」に憧れながら、忍び切れない。それが僕だ。臆病で自己愛に満ちた僕だ。だから、人生というジグソーパズルの最後の1ピースが嵌まらない。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は、映画「栄光のバックホーム」舞台挨拶付き上映回にお伺いさせて頂く機会を頂き、感謝ばかりです。
    親父、ご配慮頂きまして誠に有難う御座います。

    大ヒット、そしてロングラン、心よりお祝い申し上げます。

    僕にとって、映画館でこの作品に触れさせて頂けるのは、今回が最後の機会になるかもしれない。
    そう思いながら、三度目の鑑賞となりました。
    そしてやはり、何度観ても、涙、涙、涙です。

    今や時の人となった松谷鷹也さん。
    横田慎太郎さんの人生を、見事に演じ切っていることを改めて実感しました。
    ただ、リアル。
    バックホームの瞬間を見比べ、思わず息を呑みました。
    そして、あの楽しそうで、苦しそうに演じる姿に、僕はただ涙が溢れてくるのです。

    こんなことを言うのは烏滸がましい限りですが、直接お会いさせて頂いた松谷鷹也さんは、益々精悍になられ、益々魅力的で、これからのご活躍が楽しみでなりません。

    映画の中でキーパーソンと言っても過言ではない、北条選手と遠藤記者。
    ご本人様方にも直接ご挨拶させて頂く機会まで頂き、身に余る光栄に存じます。
    映画と現実が交錯するように、お二人のお顔には、そのままお人柄が滲んでいらっしゃいました。

    そして僕は、秋山監督のことが益々好きになりました。
    あれほど泣かされた後に、トークでこれほど笑顔にしてくれる。
    秋山監督だからこそ成せる技だと思います。

    映画「栄光のバックホーム」。
    その物語の裏側には、人知れぬ努力と愛が溢れている。
    奇跡とは、偶然ではなく「必然」なのだと、改めて強く感じました。

    一日一生。

    親父、秋山監督、松谷鷹也さん。
    そして、この映画に関わるすべての方々に、心より感謝申し上げます。

    映画「栄光のバックホーム」。
    人生が変わるほどの感動を、有難う御座います。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 「この世在らざる鮨」の域に到達していながら、弛まぬ自己否定で今ももがき続ける大阪[mikami limited 50]の三上雅博の昨日のトークです。[栄光のバックホーム]は観た人の人生を少し変えると自負しています。4月23日からはNetflixで配信が開始されます。劇場もまだまだ続きます。何度でも観て下さい。きっと新しい発見と感動があるはずです。

  • 見城徹
    秋山純秋山純

    三上さん

    開店前のお忙しい時間に
    ご夫婦で神戸まで来ていただき
    ありがとうございました‼️

    ステージから
    お二人が笑顔で手を振ってくださる姿は
    すぐに見つけることが出来ました‼️

    北條史也さん
    スポニチ遠藤礼記者
    松谷鷹也
    そして
    力の限り舞台挨拶に帯同する
    若い仲間たちの姿を
    生で観ていただけたこと
    とても嬉しかったです‼️

    横田慎太郎さんに
    北條さん、遠藤さんが
    最後の瞬間まで寄り添ったように

    我々も
    映画「栄光のバックホーム」に
    最後の瞬間まで
    寄り添い、広めて行きます

    力の限り‼️

    素敵なお花も
    ありがとうございました‼️

    見城さんの言葉
    「全ての横田慎太郎に捧ぐ」


    今日も
    全ての横田慎太郎の一人として

    一日一生を体現します‼️

    ありがとうございました‼️

  • 見城徹
    斉藤徹斉藤徹

    本日発表させていただきました内容ですが、約1年前から見城さんにご相談させていただいておりました。
    途中、何度も自分の力不足を感じる場面がありましたが、こうして一つの形にすることができました。
    ここまで来られたのは、見城さんの言葉と叱咤があったからです。
    あらためて感謝申し上げます。

    このたび、複数の金融機関様にご参画いただき、
    総額25億円のシンジケート方式によるコミットメントライン契約(当座貸越枠)を締結いたしました。

    これは単なる資金調達ではなく、これまで積み上げてきた事業、数字、ガバナンスを含めた、会社としての信用に対する評価だと受け止めています。

    今後も、中長期の成長に向けた投資と、
    事業基盤のさらなる強化を着実に進めてまいります。

    引き続き、足元を固めながら、
    支えてくださる皆さまの信用に、
    結果でお応えしていきます。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000113163.html