里奈りんご🍎映画化の際は学校の先生方に起立性調節障害の症状の辛さを知って欲しいと思い、クラファンにも参加させて頂きました。長女の発症から6年程経ちますが、西山監督や小田さん方が一生懸命活動して下さりTVやマスコミに取り上げられるようになってから世間の病気への認知度が上がったと思います。小田さんの小説を通して世間に起立性調節障害の症状の理解が伝わり、当事者の子やご家族が過ごしやすい環境になる事を願っております。
見城徹のトーク
トーク情報見城徹 見城徹見城徹 毎朝、絶望的な気分で目が醒める。幻冬舎を作って27年。一度たりとも不安や憂鬱がなかった朝はない。幻冬舎の将来のために決断して昨年の12月3日、2度目のMBOを実行し、100パーセント僕の持ち株にしてからは益々プレッシャーが募る。その時は新型コロナなど想像もしなかった。業績が低迷するとMBOのために借りた膨大な借金が返せない。自己破産と紙一重の日々。僕の死後を考えて自ら決断したことだ。公証人立ち合いの元、遺言書も作成した。自分が選んだ道だ。逃げない。地獄に堕ちても戦う。出版社の状況は悪化の一途だが、耐えて、耐えて、反転する。出版社の新しいビジネスモデルを作る。待ってろよ。押忍!

